213: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/05/03(土) 22:40:19.47 ID:snnigK9Z0
昼の自然公園で下半身を露出し、勇者パーティ仲間にオナニーを見られている興奮がレンの感度を高め、それはリラにも共有されていた。指を動かすレンの隣で大柄な赤髪勇者も股間を抑えて悶える。
レン「は、はあ、はあ♡♡んっあ゛、やばっ!……んぶっ♡♡」
リラ「こいつのマンコ敏感すぎんだろっ♡♡んあ゛あっ〜〜〜〜っ」
グリュっぐりゅぐりゅぐりゅ〜♡
レン「はあ、はあ、見られてるぅ〜〜〜♡♡カミラにぃ♡リ、リラ。もっと雑魚いところ擦るねっ♡あ、あ、あ゛あ〜〜♡」
じゅぽじゅぽ
リラ「んん゛〜〜〜〜イグっ〜〜♡♡!?」
カミラ「2人とも気持ちよさそうねえ〜♡ふふふふ、いつの間にかフェレもあなた達の雌香に誘われて楽しそうに私の谷間から見てるわ♪」
フェレ「〜♪」
レン「んぁ゛あっ♪あん♡可愛い性獣にも見られてるぅうう〜〜♡イグっ!いいーーっ!♡」
巻き散れる愛液が草原に吸収されていく。アクメを決めてもレンは治まらず指を動かし続ける。更に片手は乳首をコリコリ愛撫した。
コリコリコリコリ ぐりゅ♡
リラ「2ヶ所はやべえだろっ!?♡♡おお゛っ〜っ!♡」
レン「し、しょうがない。淫紋のせいだからぁ♡♡普段陥没してるから出てるとき触ってあげないとぉおお♡♡んぎぃ〜♡」
カミラ「フェレの視線をこんなに引き寄せるなんて妬いちゃうわね〜ふふふ」
レン「イグイグ〜〜〜〜♡♡んん゛〜〜♡♡!あ〜〜〜〜♡」
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