214: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/05/03(土) 23:15:21.72 ID:snnigK9Z0
性感が共有されているため、レンとリラが深イキするタイミングも完全にシンクロしていた。2勇者が同時に仰け反り雌声を上げる姿はあまりにも滑稽だった。
レン リラ「イグーーーーーー♡♡〜〜♡♡」
ガクンガクンガクン
レン リラ「へぁあ〜〜〜〜♡♡……」
カミラ「リラも下着大変なことになっていそうね〜♪」
「あのーすみません」
カミラ「!な、なにかしら?」
リラ「〜〜♡♡っく!!」
カミラの背後から話しかけたのは魔法使いの少女。魔法使いにとってカミラは憧れの存在。ファンである。
「わ、やっぱりカミラ様だ。すみませんっ後ろから声をかけて。私魔術ギルドの見習いで、カミラ様に憧れてるんです」
カミラ「あ、あらそう♡」
カミラは目の前の勇者二人をどうしようか考えた。今は少女からは見えていないが時間の問題だ。フェレはカミラが振り向き、レン達が見えなくなったので谷間から飛び出し、カミラ様の肩に乗り倒れた二人を眺めている。エロ淫獣である。
「あら……そちらに寝てる?のって……」
カミラ(あちゃー。インビジブル魔法も間に合わないわね)
リラ「おら!レン!どうよまいったか?ギブか?んん♡はあ、はあ♡」
レン「あへぇ♡」
190cmのリラが140cmのレンに覆い被さり隠していた。更に乱取りの最中を装う。息が荒い理由も作れて一石二鳥!
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