251: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/05/06(火) 22:37:35.15 ID:B76QGjaGO
レン「あたしの乳首普段は陥没してるからちょっとコンプレックスなんだけど、フィオナは綺麗だねぇ」
フィオナ「そんな揉んだらぁ、お、おちんちんが……♡」
レン「気持ちよくなっちゃう?ねえねえ、チンポでオナニーしたことあるの?」
フィオナ「な、無いよ。それどころじゃなかったんだからぁ」
レン「あたしの死亡説のせいでか。分かったわ!フィオナの初射精あたしが責任もって手ほどきしてあげる♡自分のチンポなら気持ちいいところ分かってやり易いしね」
フィオナ「れ、レンが私のおちんちんを!?は、恥ずかしいよそんなの」
レン「いつもはあたしがやって貰ってたじゃん、逆になるだけだって。あたしもこんな立派なおっぱいあるんだから。パイズリフェラで抜き抜きしてあげる〜♡遠慮するなっ」
フィオナ「わわわっ」
ばしゃあっ
湯船から上がり、フィオナのチンポをレンが110cmの爆乳で挟みながら、亀頭を舌先で刺激する。
むにゅっ♡たぷたぷっ♡たぷっ♡むにむにっ♡♡
フィオナ「はぁああっ〜♡♡!?あうううっ」
レン「ちろちろちろ♡♡れろ〜〜んれれ〜〜〜〜♡」
レン「チンポあっつぅ〜♡あたしのチンポエリートすぎるでしょこれ」
フィオナ「レンのおっぱい圧……っ♡気持ちすぎるよおっひぐぅ♡」
むにゅる♡むにゅるむにゅる♡♡
フィオナ「あ、ああっ?や、優しくしてよ〜〜♡私慣れて無いんだよっ♡♡」
レン「初射精の実績解除ををあたしのおっぱいでしちゃえ〜〜♡♡んれえ〜〜ちゅるちゅるちゅる♡」
フィオナ「ふあ〜〜〜〜〜〜♡♡で、でる〜〜〜〜!?♡」
びゅくくくっ!♡♡
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