250: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/05/06(火) 03:23:12.18 ID:HAUo1P2P0
レン「この世から消え失せたと思ってたらあたしのチンポが愛する幼馴染の股間に移ってるって……素敵だね」
ミーニャ「素敵」
フィオナ「そ、そうなのかなぁ〜〜……」
☆☆☆
その日の夜、レンパーティはフィオナの家に厄介になった。レンの家も残っており定期的に村人達が掃除してくれているが、積もる話があるのだ。
フィオナの家の浴室は3人がギリギリという広さ。お客のシア、ミーニャ、アメリアが先に使い、その後フィオナとレンが一緒に入った。
ちゃぷん
フィオナ「魔法使えると、綺麗なお湯をいつでも使えて最高だね〜」
レン「気持ちい〜。ねえ、フィオナもやっぱり王都に来ない?うちの屋敷広いし、一緒に暮らしましょうよ!」
フィオナ「闘えない私がずっとレン達と一緒にいたら敵への弱みになっちゃうから一緒に暮らすのはね〜。でも今回のことは私本当に辛かったから、王都には行こうかなって思うようになったよ」
レン「ごめんね〜〜愛する幼馴染をそんなに追い詰めてあたしってやつは!」
フィオナ「もう大丈夫だよっ」
湯船で肩を寄せる合法ロリ爆乳2人。レンの頭をフィオナが撫でる。昔からレンはフィオナに膝枕をされながら撫でられるのを好んでいた。
レン「フィオナの膝枕思い出すわ〜♪」
フィオナ「ふふふこんな身長小さくなっちゃって、でもシアちゃんやアメリアお姉ちゃんの膝枕も好きなんでしょ?」
レン「トップタイ!」
フィオナ「調子いいんだからぁ」
レン「んふふ。あたしも国に止められてなければ、本当はもっと早く村に帰りたかったの。フィオナと話したかったし、おっぱいも触りたかったし〜♡」
レンが湯船に浮かぶフィオナの爆乳をたぷたぷ触る。また大きくなっている!110cmある自分に勝るとも劣らない。
レン「フィオナのおっぱい極楽♡指に吸い付くし形もエッチ〜」
たぽたぽたぽたぽ♡
フィオナ「んあ、ちょ、もうっ♡女の子になってもエッチだよっ」
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