253: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/05/07(水) 00:20:02.74 ID:+u5LvkUBO
レン「アメリアとシアもフィオナのチンポは快く受け入れてくれているわ!皆あたしの嫁だから、仲良くしてくれるに越したことはないし」
フィオナ「え、えーと。どうするの?」
フィオナがレンに恐る恐る問いかける。その表情は淫らな期待が見え隠れしていた。レンが指を鳴らすと、パーティメンバー3人がローブを脱ぎ裸を見せつける。極上の雌フェロモンでフィオナの肉棒が爆発寸前!
レン「3人とも、チンポ可愛がってあげて〜♡」
レンが複数の嫁を持てるようになり、フィオナも新たな嫁として今回改めて迎え入れられ仲良くセックスを行う。何よりフィオナに生えているのは散々シア達を愛したレンのチンポ。嫁達は懐かしさを感じながらそのチンポに群がった。
アメリア「これ、レンちゃんのチンポだわ〜♡♡はあ、間違える筈もない。モオオ♡♡すんすんすん!スンスンっ」
シア「アタシたちのおまんこを屈服させまくった最強おチンポぉ♡♡ちょ、アメリア邪魔っ♡アタシも直嗅ぎさせてっ♡」
ミーニャ「レンチンポ……頭がとろける♡♡僕のアナルを突き刺してイカせまくってくれた神チンポ♡♡……すんすん、はすはす」
フィオナ「ふあああっ!?さ、3人が私のチンポに群がってええ〜〜♡そんなに嗅いで……っ♡だめっ」
レン「フィオナ暴れないで、ほら、あたしとチューしながら堪能して♡れろれろ。ちゅるる」
フィオナ「んちゅ♡れろ、んあ……っ」
アメリア「に、臭いも間違いないわぁ♡レン様チンポ……これ嗅ぐと、も、もお゛っ♡雌牛になっぢゃう……♡すんすんすん」
シア「味も。れろ……んじゅ♡♡じゅるぷぷっ♡」
フィオナ「ああーーーー♡♡し、シアちゃんのお口ぃいいっ!!ひいい♡れろ、んちゅ」
レン「身体震えてる……♡」
シア(この形……っマジでレンのおチンポ♡)
じゅぷっ!じゅるるるっ!れろれろっ♡♡じゅろろろ〜〜
シアの顔が下品に歪むほどのディープスロート。フィオナの脳裏に幼く無垢だったころのシアが浮かぶ。こんなイヤらしい顔でチンポを舐め回す姿に成長するなんて。快感に悶えながらフィオナは絶句していた。
フィオナ「だめだめっ♡♡いくーーーー」
どぽんっ!!♡♡
シア「んん゛っ!!♡……ごきゅ……♡味までレンのザーメン……っ……♡」
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