254: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/05/07(水) 00:52:05.13 ID:6+iGV+O1O
シアがザーメンを味わい、テイスティングを完了する。
シア「はあ…………今度はアタシのおまんこで…♡」
アメリア「ちょ、シアっ。私の雌牛おまんこでご奉仕させて♡」
ミーニャ「いや、僕がフィオナとの交流を深めるためにアナルで」
フィオナ「はあ、はあ、はあ♡♡」
レン「…」
ハーレムパーティの3人がフィオナのチンポを取り合う。それは懐かしのレンチンポである為ではあるが、レンは自分のチンポへのジェラシーを感じていた。
シア「アタシアタシ!」
アメリア「私〜〜っ」
ミーニャ「ケツマンコケツマンコ!」
レン「ちょっとーーーっ!ちょっとちょっと!」
4人「?」
レン「あたしよりあたしのチンポのほうが好きなのっ?皆大好きレンちゃんが手持ち無沙汰だぞ!」
4人「…………」
嫉妬むくむくで頬を膨らませるのレンの姿は凄まじい破壊力。4人は全員でレンを犯すということで意見の一致を果たした。
☆☆☆☆
1002Res/900.05 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20