308: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/05/11(日) 00:10:02.65 ID:Yhv2eCU7O
ばちゅんっ!ばちゅんっ!ばちゅんっ!
「んぎぃいい〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡いやぁ……もういやぁ
ああぁ……っ♡」
心身のストレスが限界を迎えた若妻は、現実逃避か雌声をあげてしまう。
ゼノン「こいつはこのパターンか。ぶっ壊れた人間なんざ数種類だな。オラオラ」
ずんっ!ぐりっ!ごりゅっ
「ひんぎぃいいっ♡♡んひいいいっ♡助けてっ……だ、誰か……」
じょぼぼぼほっ。
感じながら再び若妻が失禁。雪を黄色く染め、絶頂を向かえていた。
「ふえええ゛ええ……っ……♡♡…………いやぁ……」
ゼノン「オラ、孕め!糞人間っ」
ビュルルルルッ!
「おおおお゛〜〜〜〜♡♡…………」
若妻の肉壺に龍人族のザーメンが注がれる。獣のような声をあげながら、彼女は雪の地面に倒れ伏した。
ドシャア
「ひあ゛あああ…………っ……♡……ああ……」
「マ、ママっ!」
「おかーさんっ」
ゼノン「ふう。ま、こんなもんだろうよ」
「ん、んへ……お、たす……け……♡」
服装を整えたゼノンがうつ伏せで倒れる若妻と駆け寄る子供達2人を見下ろす。龍人族の王は下賎な人間との約束を守るつもりなどない。
ゼノン「アンドロスはもう始めちまってるか。急がねえと」
「ど、どうか……こどもたちを……」
ドオォオオオーーーーーーンッ!!
村は吹き飛び、ゼノンは羽をはためかせその場を後にした。
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