ハーレム勇者のTSもの3【安価コンマ】
1- 20
308: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/05/11(日) 00:10:02.65 ID:Yhv2eCU7O


ばちゅんっ!ばちゅんっ!ばちゅんっ!


「んぎぃいい〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡いやぁ……もういやぁ
ああぁ……っ♡」


心身のストレスが限界を迎えた若妻は、現実逃避か雌声をあげてしまう。


ゼノン「こいつはこのパターンか。ぶっ壊れた人間なんざ数種類だな。オラオラ」


ずんっ!ぐりっ!ごりゅっ


「ひんぎぃいいっ♡♡んひいいいっ♡助けてっ……だ、誰か……」

じょぼぼぼほっ。


感じながら再び若妻が失禁。雪を黄色く染め、絶頂を向かえていた。


「ふえええ゛ええ……っ……♡♡…………いやぁ……」


ゼノン「オラ、孕め!糞人間っ」


ビュルルルルッ!


「おおおお゛〜〜〜〜♡♡…………」


若妻の肉壺に龍人族のザーメンが注がれる。獣のような声をあげながら、彼女は雪の地面に倒れ伏した。


ドシャア


「ひあ゛あああ…………っ……♡……ああ……」


「マ、ママっ!」


「おかーさんっ」


ゼノン「ふう。ま、こんなもんだろうよ」


「ん、んへ……お、たす……け……♡」



服装を整えたゼノンがうつ伏せで倒れる若妻と駆け寄る子供達2人を見下ろす。龍人族の王は下賎な人間との約束を守るつもりなどない。


ゼノン「アンドロスはもう始めちまってるか。急がねえと」


「ど、どうか……こどもたちを……」


ドオォオオオーーーーーーンッ!!


村は吹き飛び、ゼノンは羽をはためかせその場を後にした。




<<前のレス[*]次のレス[#]>>
1002Res/900.05 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice