307: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/05/10(土) 23:46:49.01 ID:XilEZU8FO
乱暴に髪を引っ張り、若妻の腰に負担をかけるゼノン。苦悶の声が漏れる。
「ひ、ひいいいっ……!や、やめてくださいっ、背骨……折れちゃ……っ」
どちゅっ!ごりゅっ!ずんっ!ずんっ!
ゼノン「次俺に指図したらガキども殺すぞ。お前は悶えてれば良いんだよ」
「あ゛あ゛あ゛ああ〜〜〜〜っ!いやぁ゛あ〜〜〜〜!!」
ゼノンは肉棒でさらに女体を追い詰める。ほとんど絶叫のような悲鳴が殺戮が広がった村に響いた。
「ひ、ひいい、あ、あなたっ……っあなたっ〜〜っ」
たまらず夫の亡骸に手を伸ばして助けを求める若妻。苦痛と快感と恐怖で涙と鼻水まみれだ。
ゼノン「〜〜♪」
ごりゅっ!ぐにゅっ。ずぷっ!ずぷっ!
「あ、あなだぁああ〜〜〜〜っ!!」
ゼノン「ガキども目をそらすんじゃねえぞ。てめえらの親がどれだけ無力かよく見ておけ」
「マ、ママ……うええ」
ゼノン「そんな無惨な亡骸でも縋っちまうか。おらよ」
ドゴーンッ!
ゼノンの放った気の塊が亭主の亡骸を粉々にした。若妻は口が半開きでフリーズしてしまう。亡骸があった部分にできたクレーターを見つめ、脳の処理が追い付かない。
「あ、ああああぁ…」
「あ゛ああぁ゛あああ…………!」
ゼノン「はははは!最初っから死んでただろうが何を今さらショック受けてやがる」
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