358: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/05/12(月) 13:18:55.66 ID:qfoaoxShO
安価ありがとうございます☝️ 大変だなぁ😌
アルマ「うわーすごい光ってるね☆」
アグネア「闇属性にも淫紋ってあるのか」
ぷしゃあっ♡
それから少し経ち、意識を取り戻したアルマとアグネアの下腹部には黒く輝く淫紋が刻まれていた。トドメを刺そうとしたリンにインカムで待ったをかけた一部始終を見ていたマグナスが新開発した闇魔法の被験者にすると言ったためである。
リン「悠長な…マグナス様。さっさと殺すべきです」
『はははこれだけの上玉すぐに殺すのは勿体ないだろう。肉体の強度的にも、ビジュアル的にもな。見ろ、勇者パーティという特別な肉体に暗黒に輝く淫紋を。リン、お前にも刻んでもらいたいところだよ』
リン「ご冗談を(さっさと死ね!)」
マグナスはリンの眼鏡に取り付けられたカメラからこの様子を共有している。ツボネ!
アルマ「んーでも。アルマちゃん的にはあんまり好きくないかな〜☆」
アグネア「恥ずかしいし、外してほしいよな」
ぴゅっ♡
さっきまでとは打って変わり魔王軍であるリンと普通に会話している2人。しかも両手で下腹部の服を捲り、淫紋を見せつけるようにしている。
リン「これも淫紋の効力ですね」
『その通り!感度は常に10倍。こいつらは今荒れ狂う快感に身を委ねている』
リン「通りで」
普通に会話している2人だが、下半身が定期的に震え、愛液を吹き出している。ボトムスはびしょびしょだった。
じょわぁああ♡
アルマ「ねえねえこれ外して〜?」
アグネア「私らの魔力を利用するから半永久的に消えないんだろこれ?」
リン「我々に対する反抗を禁止する効果と…この違和感は、快感を表情に出さない効力もあるのですか?」
『少し違うな。快感だけではなくあらゆる強い感情を表に出せないようにしてある。助けを自分で呼べなくなる効果もな』
リン「ふむ」
『エルフの感情制御を一時的に解除してやろう』
リンのインカムからマグナスがそう言い、端末を操作する音が聞こえる。すると
アグネア「あ゛ぁ〜〜〜〜♡♡くそぉおお外せっ♡♡イグッ!!んおお゛〜〜〜〜ーゆ、ゆるさなっ。ひぁ゛ああ゛あっ♡殺すうう゛イグイグーーーー♡♡」
リラックスした様子だったアグネアが突如絶叫する!今までのやり取りはアグネアのこの爆発的感情を抑制し小出しにしていたのだ。
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