359: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/05/12(月) 13:32:51.58 ID:qfoaoxShO
身体の制御はそのままなので、通常身体を暴れさせるほどの10倍の快感にもアグネアは直立で自分の服を捲り淫紋を見せるポーズで止まっている。震えているのは表情と下半身だけだ。
ぷしゃあああっ♡
アグネア「こ、このクソ下着脱がせろっあぁ゛〜〜〜〜♡♡らめぇええっ!触手に乳首とクリなぶられてイグッ!!んぎひーーーーーー♡♡」
アルマ「わあ、アグネア大変だね☆」
アグネア(こ、これやばすぎる……!常に触手が蠢いて頭おかしくなりそうだ!!)
リン「実はこうなっていると。快感に狂わせていることすら外部に発信できないとは哀れなものです」
アグネア「マンコほじるなぁ゛っ〜〜〜〜♡♡ひいいいい」
『ふふふふいい顔を見せてくれる。たまらん!ほら、そっちの背の高い筋肉質な女も見せてやろう』
アルマ「アグネア頑張って☆」
続いてアルマの感情抑制を解除する。しかしアグネアは一縷の希望を見ていた。
アグネア(マイペースで飄々としたアルマなら、堪え忍んで秘策を練ってるかも知れない!)
『よし出来た』
アルマ「ひんぎゃああ゛ぁ〜〜〜〜!!許して!!許して!!許してぇ゛えええ〜〜〜〜♡♡イギ死ぬっ!ひぃいい゛無理ぃ〜〜〜〜!!!」
しかしアグネアの希望は打ち砕かれた。かつて勇者候補と言われたアルマもこの淫紋の前では子供のように泣き叫ぶのみ。それは床にぶちまけられた潮の量からも分かることだった。
アグネア「あ、アルマっんお゛っ!♡お、おちつけっ!あひっ!!んぎひっ!」
アルマ「おまんこぶっ壊れるぅ゛うう〜〜〜〜♡♡!あ、アグネアっ!アグネアぁあ〜〜〜〜!!助けてぇえ゛っ」
ぶしゃあっ!!♡
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