361: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/05/12(月) 13:55:47.56 ID:qfoaoxShO
アルマ「いやー私達大変なことになっちゃったね☆」
アグネア「いてて、腹蹴るなよな」
2人は相変わらず触手下着に乳首と性器を責められ雌汁を分泌しているが、見た目上はそれを気にする様子はない。アグネアがゆっくり立ち上がる。
アルマ(ま、また自由に喋れなくなった!?い、いやぁ゛ぁ♡♡いぐーーー)
アグネア(ちくしょうちくしょうちくしょうーー♡)
リン「ふん。満足しましたかマグナス様。トドメを刺して汽車を追いかけますよ」
『トドメは刺さなくていい。事が済んだら回収して、私の実験材料兼肉奴隷にしてやろう。ふふふふ』
リン「私に運べと……チッ……」
アルマ「私達どうしていれば良いのかな☆」
リン「仕方ありません。今はそこで座っていなさい」
アグネア「はいはいわかったよ」
アグネア(ま、待て!ぶっ殺す!んひぃいいっ♡♡この淫紋解かないと殺すぅうう〜〜〜〜!♡♡解いても殺すうう)
アルマ(やめて許してぇ〜〜〜〜♡♡乳首破裂して死ぬぅ゛っ♡クリ溶けるっ!♡)
アルマ アグネア(ああああ〜〜〜〜♡♡)
2人は壁画を背もたれに並んで座る。蠢く下着型触手が常に精神を蝕むが、見た目はのんびりしたものである。リンがフクロウに変身し、飛び立った後も2人は他愛のない話をしながら吹き抜けから空を眺めていた。
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