360: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/05/12(月) 13:43:25.65 ID:qfoaoxShO
アルマ「乳首イグッ〜〜〜〜♡んぁ゛あ〜〜〜〜!!」
アグネ「いぐぅ〜〜〜〜〜〜〜〜」
じょろろろろろっ
『ははは!揃ってお漏らしとは仲の良いことだな。リンも、その脇腹の傷の溜飲が下がっただろう』
リン「ふん。なんと惨めな。ですがベルゼブブ様に逆らう者達にはお似合いの末路です」
アルマ「あ゛ぁ〜〜〜〜……あ〜〜〜〜♡♡」
アグネア「クソがぁああ♡♡〜〜〜〜〜〜〜〜」
リン「もうこの雌達の情けない声も聞きあきました。静かにさせてください」
『ふ。私はまだまだ聞いてられるが、良いだろう。感情抑制を再開する』
アグネア「んおお゛っ♡♡て、てめえら地獄に落ちろっ」
リン「ふん!」
どごっ!
アグネア「ほぎゃぁ゛ーーーーーー♡♡♡っ!!?」
リンの腹蹴りがアグネアに炸裂。感度10倍の肉体はそんな苦痛も絶頂に変換してしまった。アクメを決めながらぶっ飛んだアグネアが背中から倒れる。
アグネア「んぎ……んおっ!イグッ!!♡♡!?」
ぷしっ
リン「残りの人生を快感という苦痛で消費するだけのゴミが生意気をいうんじゃありません」
アルマ「ひあ゛っ♡♡わ、私もっ私も強く蹴ってぇ!そのままいっそ殺してぇ゛〜〜〜〜ー♡♡」
『感情抑制』
マグナスの操作によって、喚いていた2人は再び平静を取り戻した。しかしそれは表面上の事。内心は相変わらず狂乱している。
アルマ「…」
アグネア「…」
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