467: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/05/18(日) 00:14:56.51 ID:j7ki3JU/0
リラ「それでか、エルフのねーちゃんはほとんど臭わねえ」
アルマ「恥ず☆私は臭うってことじゃん」
リラ「人間だから仕方ねえよ。かかか」
エメラ「2人とも、お風呂に入ってきてください。この宿屋にシャワールームがあります。豪華ですよね」
2人「はーい」
2人が宿に入っていく。そしてリラは通常の体臭とは違う匂いを嗅いだ気がした。
リラ「すんすん。なんか…………雌の臭いしねえか」
レン「雌だもんそりゃそうよ」
リラ「いやそういうことじゃなくて。うーん?」
☆☆☆
アルマとアグネアは言われた通りシャワー室を借り、3つあるシャワーのうち2つの前に立つ。2人以外誰もいないため、隠蔽する必要がなくなり2人の感情抑制が解除される。
アルマ「んぁ゛あ〜〜〜〜♡♡イグっ……きついよぉアグネアっ♡♡んひ」
アグネア「な、なんとか……んおっ♡このふざけた淫紋をあいつらに気づいてもらうんだっ。イグぅっ!あひっ!」
リンによって闇魔法で下腹部に黒い淫紋が刻まれ、2人は感度が10倍に。さらに常に乳首や性器、アナルを刺激する触手つきの脱げない下着をつけられていた。厄介なのは助けを求めようにもそういう行動を抑制されてしまうことだ。2人が今日発見されるまでにアクメを決めた回数は100を超える。
アルマ「んへえっ……イグ〜〜〜〜♡♡わ、私もう無理……♡♡んお゛〜〜♡」
ぶじゃああっ♡
マイペースなアルマが完全に参り、潮をぶちまけ絶頂。触手に餌を供給してしまう。
アルマ「んくひぃ〜〜〜〜…………♡♡…」
アグネア「が、頑張れよアルマ。お前娼婦やってたんだろ。あん♡んひっ……♡快感には慣れてんだろっ♡」
アルマ「そ、そんなこと…言ってもっ……♡♡んぁ゛あっ」
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