468: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/05/18(日) 00:54:55.88 ID:j7ki3JU/0
感度10倍という恐ろしい効果にアルマの娼婦経験はまるで意味を成さない。180cmの筋肉質お姉さんも壁に両手をつき、アクメで腰をガクガク震わせることしかできなかった。
アルマ「ひぐぅ〜〜〜〜〜〜っ♡」
アグネア「と、とにかく……っ勇者は鼻もいいし、あのゴリラ女は私達の雌香に気づきそうだった!んお゛っ♡おお〜〜〜〜っ……♡きっと気づくはずだっ。あ゛あ〜〜〜〜〜〜っ♡♡」
アグネアもイキ汁をタイルの床に撒き散らす。触手はマイクロビキニのような形状で、簡単には気付かれない。しっかり2人のクリトリスを擦り、Gスポットを抉り、乳首をこね、アナルをほじっていた。
ぐにゅちゅ♡♡ぐにゅちゅ♡
アルマ「んぎぎぃ〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡」
アグネア「お゛ほほほぉ〜〜〜〜♡♡っ!?」
このままではまともにシャワーを浴びることもできない。2人が何とか身体を洗い終わる頃には通常の2倍時間がかかっていた。
☆☆☆
リラ「結構長いな」
レン「ずっと洗ってなかったんだから仕方ないわ。リラには女の子の繊細さが分からないのよ」
リラ「はっ。良くいうぜ全く」
エメラ「あ、出てきましたね」
アグネア「ふーーー生き返った」
アルマ「スッキリだぜ〜☆」
ルナ「リラ。私はまた見回りしてきます」
リラ「まあまあ、そんなに何回も見て回っても仕方ねえよ。飯食いに行こうぜルナ」
ルナ「そういえばお腹空きました…」
アルマ(全然気づいてくれないよ〜〜んひぃいい♡)
アグネア(くそっ全然身体が言うこと聞かねえし助けも呼べねえっ♡♡んあ゛ああっ)
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