ハーレム勇者のTSもの3【安価コンマ】
1- 20
471: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/05/18(日) 02:25:20.89 ID:j7ki3JU/0
>>469 この発言で確定解除からコンマ解除になりました😊😊


食事を終え、6人は雪国の街を散策する。その間も、アルマとアグネアの身体は発情アクメを決めていた。地面をポタポタと愛液が垂れるが、雪国のため全然目立たないし、2人がスカートなのも間が悪かった。


ルナ「美味しかったです。ぷう」


レン「どうしよっか。近いうちに帰らないといけないけど、もう少しいるでしょ?」


リラ「アップル王国は特に問題無いらしいぜ。昨日ポジョがシトリーからの手紙が持ってきたよ」


ポジョとはリラのペットのグリフォン。凄まじい速さで人間を3人まで乗せることができる。


エメラ「私の国も、使者が来て報告をくれました」


アルマ「唯一の勇者様だからエメラ様は大切に思われているんだよね☆」


アグネア「あのイシュテナとかいう女もパーティにいれてやればいいんだよな。数が増えればその分楽になるし」


エメラ「彼女は国のスパイとしてやることがありますから」


アルマ(くううっ♡♡パンツスタイルなら股間びっしゃびしゃでみっともないけど異常事態を分かって貰えるのに)

アグネア(身体が勝手にバレにくい服装を選んじまうんだからぁ〜〜〜〜♡♡)


じゅわぁああ♡♡


2人はこの外出中も4回は絶頂を迎えていた。勇者達ですら彼女達の下腹部に暗く輝く淫紋には気付けなかった。


☆☆☆


その日の夜。アルマとアグネアは改めて2人でシャワーを浴びていた。二人っきりの時だけが苦しみを分かち合える時間だった。


アルマ「ひぃいい〜〜〜〜♡♡乳首アクメしまくりぃ」


アグネア「え、エルフのケツ穴好き勝手しやがってぇ♡♡んひぃいいい」






<<前のレス[*]次のレス[#]>>
1002Res/900.05 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice