476: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/05/18(日) 03:51:59.39 ID:j7ki3JU/0
全員入室ボーナス!
アルマ「んひ、んひ……♡♡はひい」
アグネア「いぐっ♡♡くそっ!おひっ♡クリイキやばすぎぃっ!♡」
2人は数日間常に激しい快感に身を置き、精神的にも参っていた。いつまでもこの状態が続くと、強靭な精神の2人といえど限界は近いだろう。
その時、シャワー室を開き入ってきたのはタオルを巻いた3人の勇者!
エメラ「2人とも!」
リラ「おお、マジで淫紋に蝕まれてるぜ。流石この前カミラの淫紋を刻まれただけのことはあるなレン」
レン「闇魔法を内包した魔石は高いし使い捨てだしレアだしで見つかりにくかったけど、見つかって良かった」
アルマ「あ、あえ?」
レンは実は敏感に2人の様子を観察。闇属性の魔力を僅かに感じ取っていた。闇属性は闇属性で塗りつぶすか聖属性で中和するしかない。そしてミーニャもアメリアもヒイロもいない今、昼のうちにレンは闇属性の魔石を吟味し購入していたのだ。
レン「2人とも、その淫紋消してあげるわ!」
レンが両手の魔石を2人の下腹部に押し当てる。
グオオオオオ〜〜
2人「うわああああああ」
エメラ「2人の淫紋が消え……あ、触手も消滅を!」
淫紋が消えることで、それと紐付いていた触手も消える。淫獄から解放された二人がその場で尻餅をついた。
アグネア「は、はあ…………あ」
アルマ「ふあ」
パーーンッ
レンの両手の闇属性魔石が役目を終え壊れた。因みに一個金貨1枚である。レンとエメラが二人に近づいた。
レン「アルマしっかり。言えない呪いでもついてたんだ。辛かったわね」
エメラ「パーティが苦しんでいるのに私は……アグネア。すみません……勇者失格です」
アルマ「……あ、ありがと〜レンちゃん♡しゅき〜〜♡んちゅ」
レン「んん〜!?♡」
アグネア「エメラ〜〜♡お前こそ勇者だ」
エメラ「ちょ、アグネア……どこ触ってるのですか……んあ♡っ?!」
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