477: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/05/18(日) 04:43:16.30 ID:j7ki3JU/0
苦しい快感から解放されたた幸福感と感謝から、5人はレズセックスを始める。受け身ではなく自分から快感を求めるだけでここまで違うのかとアルマとアグネアは思った。
アルマ「レンちゃんのおっぱい気持ち良くしてあげる〜〜♡」
レン「んはぁ。た、体力大丈夫なの?数日寝てないでしょ。んひ。乳首をつねっちゃ……♡」
アルマ「レンちゃんにお礼したいもん☆コリコリ〜」
アルマのいつもシニヨンで纏められている髪型がシャワーのためにほどかれ、オレンジ色のロングヘアーがいつもと雰囲気の違うエロさを見せた。180cmの筋肉質なアルマがレンに覆い被さり、感謝のベロチューと乳首愛撫を始める。
レン「んちゅ、れろ、んは……(ア、アルマとはコンフェスでエッチしたけど、こんなに積極的でしかもお金の絡まない絡みは新鮮っ♡正直興奮する)」
アグネア「私も同じ思いだ♡人間相手にこんなに正直に感謝したのは初めて。エルフの感謝の手マン感じろ♡」
エメラ「も、もう。そんなことをしなくてもっんあ。感謝は伝わりますよ……っ♡ん」
リラ「まあまあ。ビリビリねーちゃんよ♪いいじゃねえか。本当に嫌ならしかたねえけど、感謝は受け取るべきだぜ」
アグネア「ムキムキのお前も、マンコ感じさせてやるから来なよ♡エルフの性技味わうチャンスだぞ♡」
リラ「お、いいのか〜♪ヤるのが仲良くなるには手っ取り早いからな」
アグネアの手マンがエメラとリラの陰唇に触れる。自分のクリトリスを触手の暴力的な愛撫から解放してくれた感謝を示すように撫でるように触れる。
エメラ「はう……っん……♡アグネア。わ、私も触りますよ…すべすべの胸ですね…」
リラ「エルフのねーちゃんは尻とか控えめだが乳はでけーな♪ん、あ♡」
アグネア「はふ……♡♡……ん、あ。リラにマンコ弄られて、エメラに、胸触られて、イ、イグ♡♡」
解放されたとはいえ敏感だった余韻が残っているアグネアは、2人の勇者の愛撫で幸せに絶頂を決める。
アグネア「んはぁ〜〜♡♡」
エメラ「ふふふ……アグネア、可愛い顔しますね……私がイカせたのですか……♡」
リラ「んんっ!あっ……それいい……クリ指で潰して擦られて……!♡」
1002Res/900.05 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20