483: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/05/18(日) 13:42:32.26 ID:LGMden9DO
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数分後、シャワー室には異様な光景が広がっていた。5人の勇者パーティーが円陣で横たわり、それぞれ目の前の相手の陰部をクンニで刺激していた。
レン「んれ、ちゅるるるるっ♡♡アルマにマンコ舐められながら、エメラのマンコ舐めるの,さ、最高〜〜っ♡」
エメラ「んはぁ、あんっ♡♡れ、レンそんな陰部核を吸ってはダメです♡ちゅるる」
リラ「んぎっ♡ビリビリねーちゃんも私の弱点舌先で弄んでんじゃんよ……れろ、れろれろっれぇ♡♡」
アグネア「人間クンニ最高ぉ……♡♡くくく、アルマの数日間犯されまくった雑魚マンエルフの雅な舌で浄化してやるよっ。んじゅるれれっ♡♡」
アルマ「んひぐぅ〜〜っ♡♡そ、それはアグネアもじゃん♡♡ひあ、レンちゃんの可愛いマンコおいし……」
レン→エメラ→リラ→アグネア→アルマ→レンの順でクンニリレーを行っており、その姿は他国の宿で勇者パーティがやるようなものでなかった、あまりにも淫乱な光景。しかしそれが益々5人を興奮させていた。
じゅるるっ!ぴちゃ、ぴちゃ♡♡ずろろ♡んびゅるるっ♡
それぞれの舌の動きがシャワー室に響く。もはや一心不乱に目の前のマンコを舌でイカせることしか5人の頭にはなかった。
5人「んん゛っん゛ーーーー♡♡っじゅるるる〜〜〜〜♡♡」
5人「イグっ〜〜〜〜ううぅ〜〜〜〜っ♡」
それぞれが好きなタイミングで絶頂し、3人用のシャワー室に5人がへたりこむ。全員が快感の余韻を堪能していた。
レン「気持ち〜〜♡」
リラ「なー♡」
エメラ「はあ、はあ……こんな世界が……♡♡…アルマ、アグネア……大丈夫ですか」
アルマ「んひ、んひ☆さ、最悪だった淫紋淫獄が上書きされたぁ♡」
アグネア「はあ、はあ…………あ、ありがとよエメラ……♡……あ、あとレンとリラ…名前覚えるよ…♡」
エメラ「よ、よかった…………♡私はパーティリーダーとして……」
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