511: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/05/20(火) 21:38:09.29 ID:cUSKuAKTO
安価ありがとうございます🎉 リザードマンチンポをもってしても素手での戦闘力の差は埋められないのか!
アンドロス「お前は俺が魔物だということを忘れているのか」
ミルカ「は?」
アンドロスのシルエットが蠢く。人間態からリザーマンへ変身を果たした。身長は変わらないが、肉体の分厚さ、ポテンシャル、鱗や尻尾などの特徴が大きく変化した。
グゴゴゴ…
アンドロス「ふうう。今さら止める等とは言わないだろうな」
ミルカ「……」
ミルカがアンドロスの顔を見てキョロキョロと思案する。魔物の姿で怖じけたのか。アンドロスがどうしたのかと問いかける。
ミルカ「いや、どういう風にキスしようか考えてた。魔物には馴染み無いかもしれないけど私達最初はキスから始まることが多いから」
アンドロス「キスだと?」
ミルカの人間の口と、アンドロスの爬虫類な裂けた口では規格が合わない。それに困っていたのだ。つまりリザードマン形態になったことは彼女にとってなんの問題もない。
アンドロス「変なやつよ」
ミルカ「ま、いいわ。よっと……んれ♡」
ミルカのリザードマンと比べた場合小さすぎる舌がアンドロスのギザギザの歯をなぞる。ミルカのペースを乱す筈が自分が乱されて間が悪かった。
アンドロス「俺も、舌を出したほうが良いのか」
ミルカ「バトルマスター様とベロチューしたいなら開けてみなよ。んれ、ちゅ♡」
リザードマンの長く平べったい舌がミルカの舌と絡まる。お互いの種族差がとても分かりやすかった。
じゅるるるっれろれろ♡♡
ミルカ「はぁ、魔物くっさ……♡」
アンドロス(こいつリザードマンとの性交に躊躇いがないのか!)
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