512: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/05/20(火) 22:14:09.45 ID:pBLCs9TQO
ミルカ「さてと、んじゃアンタの本来のチンポもみせて貰うわ。この前は人間状態だったからね〜♡」
発情状態でノリノリのミルカがアンドロスの股間を撫でる。ミルカの淫らな姿を見て既に勃起していた。布団を捲り衣服をずらせば、人間のものとは少し形状の違う肉棒が姿を現した。
ミルカ「んふふ♡鱗がチンポには無くてよかった。痛そうだからね」
ミルカが自慢の爆乳でリザードマンチンポを挟む。さらに先端を舌先で虐めた。
ミルカ「れろ、れろ……♡ちろちろちろ」
アンドロス「うおお……っ」
アンドロスが喉をならして悶える。
ミルカ「言っておくけど、いくら発情してても。んちゅ♡見ず知らずのきったねえリザードマンのチンポなんかしゃぶらないんだからね。れろっ♡私はアンタのだからしゃぶってやってんのよ〜♡」
アンドロス「んく、まったく…口が上手いやつだ……!」
二つの意味で?というしょうもない発言は脳内に留め、ミルカは丹念にリザードマンチンポを胸と舌で愛撫する。すぐにでも発情マンコにぶちこみたいが、じっくり焦らしている。既に股間はドロドロだった。
アンドロス「く、う……!うっ!」
ミルカ「イクなよ?初射精は私のマンコの中なんだから♡」
肉棒を解放し、足を伸ばして座っているアンドロスの肩に両手を置いたミルカが足を開き、自分の陰唇にリザードマンチンポを擦り付ける。
ミルカ「それじゃ第一次異種間交流初めるわよ♡」
アンドロス「なんて熱さだお前の股ぐらは…」
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