514: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/05/20(火) 23:43:19.74 ID:id0J1Rd1O
アンドロス「はあ、はあっ!」
ミルカ「んん゛〜〜……♡♡…はあ、んん……ふふふ、そういえば、リザードマンのザーメンは受精するんだっけ……」
アンドロス「そうだ……く、知らんぞ貴様……」
ミルカ「ふっなにいってんのよ。まだまだ出して貰うんんだから。孕ませられるなら孕ませて見なさい♡」
くじゅっ♡♡ぐりゅ
アンドロス「くあっ……!」
射精したばかりの肉棒をさらに肉壺で愛撫する。爆乳をアンドロスの胸に密着させ、割れた口に舌を捩じ込みながら更にザーメンを求めて腰を動かした。
ぐっぽぐっぽぐっぽ♡♡
アンドロス「うあ゛っ!本気か……!く、ん゛っ!」
ミルカ「はあ、はあ、はあ♡本気も本気よ〜〜♡くくっ」
ミルカは淫の魔力による発情で勢いで言っているわけではない。戦士として尊敬できるアンドロスならばリザードマンでも万が一の時は構わないと思っていた。あと普通に当たりのチンポで楽しんでいた。
ミルカ「ん゛ん〜〜〜〜♡♡はぁ〜〜リザードマン態の身体も、がっちりしてて良いんじゃない。ほら、私の胸の柔らかさ感じるでしょ。ほらほら」
むにむにっ
ミルカの爆乳の柔らかさは確実に理性を削ってくる。しかし、逞しい肉体の自分がミルカに押さえつけられている。アンドロスは剣使いのため仕方ないが、密着すればミルカのほうが有利なのは明らかだった。
ミルカ「魔王軍幹部のアンドロス様が女に好きなようにされてていいのかしら〜〜♡ん゛っ♡あぁ゛〜〜〜〜っ♡♡ま、好きなようにしちゃうんですけどっ♡♡」
ぐりゅりゅりゅ〜〜♡ぐぽっ♡……ぐぼっ♡
1002Res/900.05 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20