513: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/05/20(火) 23:04:39.61 ID:v5L2eGrMO
ミルカがゆっくり腰を下ろし、肉棒を飲み込んでいく。
ミルカ「お、お、おお〜〜〜〜♡」
アンドロス「好きにされっぱなしも面白くはない……っ!」
肉壺が準備万端なことを確認したアンドロスが腰を突き上げ、バトルマスターの発情子宮に亀頭を叩き込んだ。
どちゅっ!!♡
ミルカ「んぎひぃっ♡♡!!」
ミルカがおとがいを天井に向け、不意打ちの衝撃に絶頂を迎えた。
ミルカ「おお゛〜〜〜〜っひお゛っ♡♡お、お前っ…………♡」
がくっ!がくっ!♡
アンドロス「うお……っなんという締めつけ。どれ、俺も楽しませて貰おう……っ……」
アンドロスが更に腰を動かし、雌の嬌声を聞こうとする。しかしミルカが鱗に包まれた胸を押し、そのまま倒した。
ミルカ「そ、そういうことしちゃうんだ〜〜〜〜♡♡ん゛っ♡はあ、はあ。決めた、リザードマンのザーメン全部搾り取ってやる♡」
アンドロス「く、なんというパワーっ、うがっ!?」
どちゅっ!!ぐりゅっ♡♡ぐじゅっ♡
ミルカ「おほほ゛っ♡おお゛〜〜〜〜っ♡」
バトルマスターの圧倒的な筋力での激しいピストンは、鍛えていない人間の男では怪我をしかねないものだったがアンドロスには激しい快感をもたらすのみだった。
アンドロス「あ゛っ!く、うっ!」
ずっちゅ!ずっちゅ!ずっちゅ!
ミルカ「レディにあんなオホ声アクメキメさせたんだからアンタもさっさとイケっ♡♡んあ゛♡」
アンドロス「ぐっあ゛!あぐっ!〜〜〜〜っ!」
ビュドドバッ♡
ミルカ「ん〜〜〜〜っ!魔物ザーメンきたきたぁ…………っ……♡♡……」
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