54: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/04/20(日) 02:47:59.37 ID:cg1wWE+V0
ミルカ「はぁあ〜〜気持ちぃ……♡っくそ、くそ」
ミルカ「戦場でオナニーさせられるなんてっ……ん、あっ!♡」
手のひらで股間を擦るようにオナニーをするミルカ。生きるために強制的にオナニーさせられるのは当然初めての経験だった。バーサーカー状態のため、面白いように感じてしまう。
すりすりすりっ。すりすりすりすり。
ミルカ「んん゛っ。もどかしい……!ち、直接触らないと……♡」
瓦礫を背もたれにして、帯を緩めたミルカが冒険者腹のボトムスに手を突っ込む。ショーツをずらしクリトリスを擦った。
コリコリコリコリ♡
ミルカ「ん〜〜♡♡っ……はあ、んん。あん」
ミルカは頭上のカウントを見ながらオナニーを続ける。欲望のままに休むこと無く身体を愛撫し続ける分にはカウントは進まないらしい。
ミルカ「い、いつまでもここにいても仕方ないし。あん♡オナニーしながらでも、移動しないと……♡お、おお〜〜指止まらないっ……ん!あっ!イグっ!……っんくぅうう〜〜〜〜♡♡」
ミルカが下半身を震わせ絶頂する。甘美なクリイキをミルカは堪能していた。
ミルカ「ん、はあ……はぁん……♡……♡」
余韻を味わっているミルカ。しかし、カウントが3を刻んだ。感じ続けなければ許されない容赦の無さだ。
ミルカ「くそっ!♡♡ん、あ゛っ!こ、これでいいんでしょ……っ!♡はあ、あん、あ、あ♡」
顔を歪ませながら、ミルカはクリオナニーを継続する。兎に角強い快感を身体に与え続けなければカウントは再開するのだ。これは子作りという生きる事と密接な関係がある性的快感が、死のカウントを邪魔しているためである。バーサーカー状態のデメリットでしかなかった淫乱になる副作用が図らずもミルカを救っていた。
ミルカ「あーーーっいっ……く……!♡♡ん゛ん゛ーーーっ♡」
ミルカ(でもここでオナニーし続けててもいずれ限界来るわよ…っ……敵に見つかるかもしれないし……!ど、どうすれば)
片手で自慢の爆乳を触り、片手で股間を愛撫するバトルマスターの痴態を最初に見かけたのは、国王軍の兵士だった。
「ふう……この辺には……敵はいないか…………ってうお!?」
ミルカ「あん、ん、おお♡っよ、良く来たわねぇ〜〜ナイスよ……何はともあれ…………♡チンポ貸しなさい!んん゛♡」
グリグリ♡すりすり♡
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