555: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/05/23(金) 02:56:59.28 ID:6/uFp1NlO
ルシファー「さて、女とは同衾できんと言ったな、ならば」
ズオオォオオ
それは一瞬の出来事だった。魔王の全身が闇に包まれたかと思うと、その体格は筋肉質な男のものに、身長も200cmを超えた。股間にはあまりにも立派な剛槍!性別が入れ替わるのに1秒経っていない。
ウルシ「なっ…………男にも変われるんですかい…」
ルシファー「私は元々雌雄を兼ね備えている。だが安心しろ、どちらでも天にも昇る思いをさせてやれるからな」
ウルシの目の前に凶悪な肉棒が突き出される。圧倒的な存在感に目線が離せない。禍々しいオーラを纏っているかのようだった。
ウルシ「……へ、へへ。魔王様って名は伊達じゃあ無いようで」
ゴクン、と自分で耳障りな程生唾を飲み込むウルシ。勇者としてこれまで自分の女を使って切り抜けてきた窮地もある。魔王の肉棒も、大きさではより規格外な魔物の物をみたことがある。しかし、外見だけでは分からない女殺しの実力を勇者の勘で見抜き、恐怖していた。
ウルシ(こ、こんなもんがあっしの膣奥にぶちこまれりゃ…たまったもんじゃねえですぜ…)
ルシファー「フフフ。勇者と言えど雌。私の魔羅に怯えるのも無理はない、もっとも逃がしはしないが」
ウルシ「侮られたもんでござんす…お控えなすって、あっしは人々の希望である勇者の名を与えられた者として……っん!?♡」
口上を遮るように魔王チンポが鼻に押し付けられる。その恐ろしい雄臭にウルシの頭はフリーズしてしまった。
ウルシ「な、なんてっ♡くっせえ……(女に嗅がせちゃいけねえ臭いがしてやがる)」
ルシファー「魔王を討つ勇者の本懐を果たしたいならば、噛み切ってみるが良い。遠慮はいらんぞ」
ウルシの口に肉棒を捩じ込む!
ウルシ「んぼっ!?♡♡」
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