556: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/05/23(金) 03:48:42.89 ID:b19qhuSQO
ルシファー「んん〜♪下賎な人間だが、勇者ともなれば楽しませてくれる」
ぐぼっ!ぐぼぼっ!ごぼ!
ウルシ「んびゅ♡♡れろっ」
ルシファー「無防備の私の魔羅を噛み切ら無くて良いのか?勇者が魔王の奉仕をするなど笑わせる。ふふふ」
ウルシ「〜〜〜〜っ!!♡♡♡」
ウルシも口の中で暴れるチンポをどうにかしてやりたかった。しかし余りの雄度と女殺しのフェロモンに頭がやられ、舌に触れる度にアクメを決めそうになってしまっている。
じゅっぼ!ぐぼ!
ウルシ「んぼぼろろ〜〜〜〜っ!!?♡♡」
ルシファー「私の魔羅から闇属性の魔力をブレンドした精液を喉奥に流し込んでやろう。慣れないものには辛いだろうがな」
ビャルルバッ!
ルシファーのザーメンが喉奥に叩き込まれる。闇属性の魔力が混入したそれは、すぐさまウルシの体内で拒絶反応を起こし、全身の感度を爆発的に高めた。
ウルシ「ん゛ーーーーーっ!!?♡♡」
水溜まりに尻餅をついていた腰がバシャバシャと水しぶきを立てて痙攣する。慣れない身体に闇属性の魔力は劇薬!
ウルシ「イグーーーーー♡♡げほっ!ごほっ!!んおお゛」
ルシファー「ふふふふ。全身が陰核になったような感覚だろう。だが、これを身体に何度も覚えさせることで強制的に闇属性を馴染ませ、魔族に変えることができる。あのオルフィアも耐えられなかったのだ、抵抗せず受け入れてしまえ」
ウルシ「はあ、はあひい……んい……♡♡あ、侮って貰っちゃ困りやす……ん゛っ♡……ああっ!!」
じゅわぁあああ♡
股間から溢れる愛液が水溜まりに混ざる。彼女が身に付けている褌は水と愛液で大変なことになっていた。
ウルシ(こいつぁやべえ……っあっしの中に、魔王さんの闇属性魔力入りの腎水が……っ……全身が燃えるようなっ…)
ルシファー「そうら!」
戯れのチンポビンタがウルシの頬を打つ!
ぺちんっ♡
ウルシ「はひゃぁあんっ♡♡!?」
ばしゃあ
それだけでウルシは大袈裟な声を出して体制を崩してしまった。ウルシの中の雌が魔王に屈服している。
ウルシ「はあ、はあ、はあ♡(あ、あっしはなんて声を。魔王さんを斬りにきたってのに、魔王さんの魔羅に斬られてちゃ世話ねえっ♡)」
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