557: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/05/23(金) 04:16:37.88 ID:6Zakal4f0
ルシファー「身体に刻まれた闇の魔力に身を委ね、魔族となれ。大抵の人間は命が先に消滅するが、お前達のような強者ならば耐えられる」
ウルシ「ん、はあ、はあ」
ルシファー「光属性の固有魔法月の光に闇属性の性質が合わされば恐るべき魔法となる!」
ウルシ「に、二度は言いやせんぜ……♡あっしは人々の希望…」
ルシファー「ふ、オルフィアも簡単には堕ちなかった。それで良い、強靭な精神を闇に堕としてこそ強力な魔族が生まれる。それに私の魔羅もまだイキり立っているしな」
ウルシの褌を引き裂く。魔王の恐怖の肉棒を受け入れる時が来た。彼女の身体は闇の魔力に蝕まれ闘える状態ではない。どろどろに濡らし、雄に媚びている肉壺に肉棒が押し込まれる。
ウルシ「う、あ、あ……♡」
ずぢゅっ!♡♡
ウルシ「んぴゃあ゛♡♡♡っ!!〜〜〜〜〜〜っ!」
ぶしゃああっ♡
ウルシ自身予感していたことだが、魔王チンポで子宮を小突かれただけで潮吹きアクメをきめた。生国では恐れるもの無し、慈愛の勇者として信頼を集める女傑の淫らな声が響く。
ルシファー「んん♪男の身体で強い女を屈服させる高揚はやはりたまらん。シンプルな興奮が心地良い」
どちゅっ!ごりっ!ぐりゅっ!!♡
ウルシ「のほほぉおおーーーっ♡♡!?い、いけねえっ!そんなっ派手に動いちゃっ♡」
ウルシ「イグっ!イッてる時に重ねてイグイグイグーーーーーー♡♡!?」
ウルシ「あ゛ーーーーーーーあーーあ゛ーーーーー♡♡♡」
ウルシ「イグイグイグっ!!ひひぃいい゛ーーーーーーー♡♡」
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