57: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/04/20(日) 14:18:04.41 ID:kA4zSoyx0
「おお〜〜〜すげえ興奮するぜへへへ。よっ」
ズニュブッ
ミルカ「はぁ゛あ〜〜〜生チンポきたぁ〜〜〜〜♡♡」
死のカウントが3と2の間でストップする。ミルカの肉襞を兵士チンポが擦り伸ばした。
ずりゅっ!ぐちゅっ!ばちゅっ!
ミルカ「んぐっふふぅううぅ〜〜〜〜♡♡っ、あ、ああ、そこ、そこいいわっ♡」
「鍛えまくってるからか、すげえ締まるっ……娼館で抱いている子たちのマンコとここまで違うのか……くーーっ」
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
ミルカの両足を持ち、正常位で腰を打ち付ける兵士。こんなに女に夢中になるのは久しぶりだ。
ぐりぐりぐりぃいい〜〜〜〜⤴️
ミルカ「ひふぅうう゛っ♡いぐ!マンコの奥ぅう♡亀頭で擦られると弱いのぉ♡」
「はあ、はあ、はあ、はあ…!」
ぱんっ♡ぱんっ♡
ミルカ「ん゛んっん〜〜〜〜♡♡イグイグっ中でいぐっ……!あ、あ、ぁあっ♡」
兵士は快感と興奮に夢中になりながらも、他の兵士や魔物、勇者パーティが近くにいないかを注意している。魔物ならば一大事だが、兵士とかなら助けを呼ばせることができる。
「だけどっ。来ねえな誰も、バトマス様〜〜!」
ミルカ「いっぐぅうううぅ〜〜♡♡♡」
絶頂に夢中なミルカはもはや周りを気にしていない。兵士も限界を迎えた。
「出る!バトマス様抜くぜ!おい!?脚絡められたら」
ミルカ「な、中で出せぇ♡」
「マジかよ!おおっもう知らねえぞ!くふぅ…………っ」
ビュババババァ〜〜
ミルカ「〜〜〜〜〜〜〜〜っ〜〜♡♡♡」
ミルカは欲望のまま膣内射精を決めさせた。そしてこれは死の属性を持つカウントダウンの特効となり、余韻に浸っている間も数字の動きが止まっていた。
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