56: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/04/20(日) 14:01:35.27 ID:kA4zSoyx0
絶頂を決めながら叫ぶミルカ。しかし、休む暇もなくイキたてクリトリスと乳首を擦り始める。カウントを止めるため、ミルカはこの世で一番真面目にオナニーしていた。
ミルカ「んん゛〜〜……っ……あん゛っ……♡♡んー〜ふうう」
ぐちゅぐちゅぐちゅ♡
しかし、淫乱状態の身体が雄の肉棒を欲しがっていることに気付いてしまう。自分の指では満たされない不満感が、カウントを僅かに進め始めた。
ギギギギと僅かながら3から2へと変わろうとしている。これは自分一人では止められない!
ミルカ「ち、ちょっとまちなさい!!」
「うお、なんだよ急いでんだろ?」
ミルカ「やっぱりさっき言った通り、ち、チンポ貸しなさい……ん、ん゛……っ、チンポじゃないと……と、止められないわ……♡」
何で天才で格闘職で最高位のバトルマスターである自分がこんな辱しめを。と、表情を歪めながらミルカは懇願(脅迫)した。
☆☆☆
ボトムスを脱いだミルカはショーツをずらし、高速でクリトリスを親指で擦り、二本指でズボズボ雌穴をほじりながら兵士の肉棒を待ち受ける。
ミルカ「はあ、んん゛っ!あ、あ゛あっあーー♡♡っ早く、入れてっ…♡♡」
「戦場でこんなことするたぁ。妙な気分だぜ。へへへへ、役得だけどよ」
しがない一兵士である自分が勇者パーティの美女とセックスができるとは。昂らずにいられない彼は勃起した肉棒を近づけた。
ミルカ「は、はやくぅう〜〜〜〜♡」
カウントダウンの恐怖もあるが、バーサーカー状態でメチャクチャ発情しているミルカは期待する視線で誘導した。膣奥からも涎が垂れている。
「なあ、入れてくださいって言ってみなよバトマス様よ」
ぶっ殺すぞ!と、言いたいところだがそれで入れてくれるなら今のミルカは全然言う状態だった。
ミルカ「バ、バトマスマンコにチンポぶちこんでくださいぃっ!♡♡は、はやくぅうう〜〜〜〜♡」
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