578: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/05/25(日) 14:10:00.77 ID:TDbr7ajo0
マグナス(その際には真の姿になれないような仕掛けも組み込まなくては。蝿やフクロウになられても萎えるからね)
ニベルコル「ん、あっ!あんっ♡こ、腰ヘコしちゃいますぅっ♡やっべえですわっ!こ、このままだとわたくしっ〜〜」
ニベルコル「淑女失格な下品なイキかたをしちゃいますわぁあっ♡♡」
グィングィンブィイイーーーーーーン
リン「ん、あっ!く゛っ♡♡ん」
マグナス「大丈夫ですよニベルコル君。隣のリンも負けず劣らずの無様がに股アクメを決めてくれるからね。ふふふふ、二人なら怖くはないだろう」
リン(ダニカス〜〜〜〜!!)
ニベルコル「あのリン様と一緒ならこ、心強いですわ〜〜ー♡あっ♡♡いくっイキますっ」
リン「わ、わかりましたっ!ニベルコル様だけに惨めな思いはさせませんっ、あ、おおっ♡♡ん゛っ」
2体の腰がガクガク震え始める。絶頂と、毒電波発生装置のスイッチが押されるのは近い。
ブィイイイーーーーン
ニベルコル「あ、あっあ゛あっ♡♡リン様っお、お手手つないでくださいましっ♡」
リン「え、え?は、はいっ!んおおっ♡♡」
幼さ故かニベルコルが体温を求めた。リンも切羽詰まりながら受け入れ、片手同士を握ったまま2人は絶頂を迎えた。
ニベルコル「イグっ〜〜〜〜♡♡♡」
リン「んあ゛っあっ♡っ」
より激しく2体の腰が震え、マグナスを楽しませた。膝から崩れたリンとニベルコルだが、しっかり装置のスイッチは起動した!
ゴウンゴウンゴウン
リン「はあ、はあ、はあ♡♡どうやら…作動しましたね」
ニベルコル「気持ちいですわぁ…♡」
マグナス「リン、何を倒れているのかねさっさと起きたまえ。そのバイブが気に入ったなら同じものを後で渡すので好きに使いたまえよ」
リン(死ね死ね!)
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