596: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/05/26(月) 14:05:30.52 ID:OkelzsduO
この魔物いちいち有能過ぎる😆
ビリリッ!と音を立てエレナのボトムスが悲惨なことになった。女の穴が外に露出し、毒電波に犯された男達は股間をいきり立たせる。
エレナ「いやっ!?」
「この女ケツもデカイぜ。ははは」
「さっさとぶちこんじまえよ。その間この乳で遊んでっからよ〜〜!」
別の男が重力で垂れるエレナの胸を乱暴に鷲掴みにする。
むにゅうっ!むにいぃ♡
エレナ「鳥肌やばすぎるっ……や、やめっ!本当にキモいです!」
「うるせえんだよおら!」
べしーーーんっ
エレナ「痛ぁいっ!」
背後の男がエレナの白い尻を叩く。いくら両手を振り回して抵抗しても抗いきれない。
エレナ(私の魔物ちゃん専用おまんこがこんな奴らに汚されるぅううっ!ごめんねみんな、オルトロスちゃんスライムちゃんケルベロスちゃん)
まさに肉棒がぶちこまれようというその時。その男の頭になにかが乗った。
「な、なんだ?」
グレムリン「キュー」
それは逃がしたはずのグレムリン。手には魔物用毒電波遮断ヘッドギアが握られている。魔物と心を通わすエレナは魔法陣を展開し、双頭の魔犬オルトロスを召喚した。さらにそれに間髪入れずにグレムリンがヘッドギアを装着させる。
エレナ「これでオルトロスちゃんは頭おかしくならない、死なない程度にやっちゃって!」
オルトロス「ルァーーーーーー」
☆☆☆
数分後、気絶した人間達の山の隣でほぼ全裸のエレナがオルトロスとグレムリンを抱き締めていた。
エレナ「魔物ちゃんイズゴッド〜〜〜〜♡♡」
グレムリン「キュ〜〜♪」
オルトロス「るぁああっ」
エレナ「あ、ちょ♡オルトロスちゃんムラムラしちゃったの?こんなところで、あん♡でも良いよっオルトロスちゃんなら大歓迎だもん♡」
グレムリン「キュー…」
呆れた様子のグレムリンの隣でエレナとオルトロスがヤり始めた!
☆☆☆
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