628: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/05/28(水) 04:46:33.38 ID:NNLYixSc0
こうして場面は冒頭に戻る。引き締まったシトリーの尻たぶをこじ開け、うごめく触手が肛中にも粘液を塗りたくり、ピストン運動を始める。そしてそれは口も膣内も同じだった。
ずっちゅ♡ずっちゅ♡ずろろろ〜〜〜〜
シトリー「ほほぉーー♡♡んお゛っじゅぽっ!!」
シトリー「げほ、げほっ……♡た、たしかに……心が折れそうになるっ……これは…効果的な拷問だねっ……ひほおおおおっ♡♡」
下半身の2穴に挿入された触手が回転しながら責め立てる。勇者は目を見開いてファン達には聞かせられない声で鳴いた。
シトリー「し、触手の感覚が未知すぎる♡♡身体の中までヒイロの香りに塗りつぶされてしまうよぉおっ♡♡」
ヒイロ「それも素敵ですね〜ふふふ。私色に染まる勇者様なんて。口にねじ込んだ触手から淫の粘液を流し込んであげますね。食道まで私に犯されてイってください」
じゅぼぼぼっ〜〜〜〜♡♡
シトリー「んおおっ。ごく、ごくっ♡♡イグーーーーーっ♡」
シトリー「ぐーーーーーーー♡♡」
ぶしゃあっ!♡
両手両足を固定された状態でアクメし、M字開脚で痙攣しながらイキ潮を床にぶちまけるシトリー。
シトリー「こほっ……♡♡んお……っ♡おおっ」
ヒイロ「サキュバス視点で言わせていただきますと、ここまで芳醇な雌香は珍しいですよ〜。ふふふ。王子様なんて呼ばれてる勇者様は、雌としても優秀なんですね」
シトリー「んひ、はえ……ほ、誉められているのかいっ……♡♡……」
ぐじゅるるるっ〜〜♡
シトリー「はほおおっ♡け、ケツマンコの中の触手止まらないいいいぃ♡」
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