627: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/05/28(水) 03:50:47.39 ID:NNLYixSc0
控えめな乳房に巻き付いた触手の先端が開き、更に細い触手が伸び、シトリーの乳首に巻き付く。
きゅるる
シトリー「ひゃっ……んん♡」
ヒイロ「女の子の声出ましたね〜。胸と乳首同時に気持ち良くなりましょうね〜」
シトリー「ヒ、ヒイロッ乳首が……ダメだっ……!あ、あっ!乳首でいくっ♡♡」
シトリー「んはぁああ〜〜〜〜♡♡」
乳首でも絶頂を迎え、更に別の触手が恥丘に這いまわる。
シトリー「ん、はぁああ……っ」
ヒイロ「それじゃ、いよいよ3つの穴を同時に責めますね〜♪気絶しないように頑張ってください」
シトリー「み、みっつ!?まさか、アヌスも?」
ヒイロ「当たり前じゃないですか〜。サキュバスハーフの私に隠せると思っていたんですか勇者様」
ヒイロ「勇者様のお尻が淫乱な性器だってことくらい知ってますよ〜ふふふ」
シトリー「〜〜っ♡♡」
シトリーは御前試合でリラに負けた罰ゲームで抱かれた時にアナルを開発され、レンとミーニャによって更にその快感を教えられていた。まさかパーティメンバーのヒイロにバレていたとは。羞恥で顔が染まるが、王子様のアナルに触手が迫る。
シトリー「ま、待ってくれヒイロ……っ♡♡さ、流石にボクにもイメージがあるっ……君の前でケツマン……あ、アヌスを責められるなんて」
ヒイロ「ケツマンコって言いました?普段の勇者様の語彙ではなさそうですね〜。ふふふ、開発されたときにそう言うように教え込まれちゃったんですね〜。ケツマンコって」
シトリー「ぁううっ……♡」
顔を歪める王子様のアナルに触手が挿入された!
ずにゅるるっ♡
シトリー「おお゛っお〜〜〜〜〜〜っ!?♡♡」
続けて膣と口にも触手が突き刺さる。少し時間差にしたのは、ヒイロがシトリーのアナルをホジられた悲鳴を聞きたかったと言うサディズム故だ。
ヒイロ「勇者様の下品なオホ声、サキュバス性が昂りますね〜〜〜〜♪はぁあ」
シトリー「んぼっ♡♡んじゅるるる〜〜〜〜っ!?」
どちゅん♡どちゅん♡ずろろろろ
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