63: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/04/21(月) 00:14:03.96 ID:IHNNRNio0
「へへ、もう大丈夫なのかい。俺はあんたとならまだまだやれるぜ」
兵士がミルカの味を忘れられずにそう言うが、さっさとカウントダウンを解除しなければ命が危ない、ミルカはザーメンを指で掻き出しながらオナニーを続けていた。
ミルカ「はあ、ふう♡いいから、さっさと見つけて来て!」
こちゅこちゅこちゅ♡
「そ、それもそうだなぁ!」
いつ魔物に見つかるかも分からない。それよりも早く聖属性でこの闇魔法を中和させなくては。兵士は仲間たちのもとへ走っていった。
ミルカ「あん……は、んん゛っ!♡オナニーするのも体力使うんだからぁ……!」
ぐちゅぐちゅぐちゅっ
ミルカ「イグ〜〜〜〜っ……♡♡」
ビクンビクンと震え、ミルカは自分の身体へ快感を刻み続けた。そうでなくてはカウントが進んでしまうとはいえ、はたから見れば快楽中毒の淫乱女だ。
ミルカ「ん、くふ。んっ♡♡クリトリスきっくぅ〜〜〜〜」
ミルカ「乳首こねると、おお〜〜♡脳みそ茹で上がるぅ〜〜」
がくがくがくっ♡
ミルカ「ふーーーー♡ふーーーーー♡…カウントは……3で止まってるわね……でも、ちょっと油断したら3秒で死ぬ……♡マンコほじるのも真剣になるわぁ…………っ♡」
くにゅくにゅくにゅ♡
ミルカ「ん゛ふぅ〜〜〜〜〜〜っ♡♡」
ミルカ「イグ〜〜〜〜♡♡」
ミーニャ「み、ミルカ……?」
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