ハーレム勇者のTSもの3【安価コンマ】
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64: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/04/21(月) 01:04:46.30 ID:IHNNRNio0


ミルカ「み、ミーニャ!?」


ミーニャ「雌くっさ……なにしてんの」


偶然通りかかったクリーム色の超ロングヘアーの爆乳賢者ミーニャ。兵士を手当てして回りながら敵を探していたところだった。敵の幹部に攻撃を仕掛けた筈のミルカが何でここでオナニーしているのか。聡明な最年少賢者の頭脳でもフリーズを起こした。


ミルカ「あ、あんたの顔こんなに見たかったことはないわ〜〜〜〜んん゛♡♡うれしぃ〜〜〜〜♡♡」


グリグリ♡


九死に一生を得たミルカがハイになり、ますますオナニーに力が入る。ミーニャはドン引きだ!


ミーニャ「ぼ、僕をオカズにしてる?ごめん僕にはレンがいるから……あ、えーと。喪に服してるから」


ミルカ「って!ち、違うわ!頭みろ!闇属性のカウントダウンくらってんのよ……んあっ!♡お、お前なんかオカズにするわけないでしょ♡」


ミーニャ「え?本当だ。死のカウントダウン。え、止まってる。どういうこと?」


理解するミーニャ。しかし、死のカウントダウンはパーティ内に聖属性がいなければ確殺といわれるほど殺意の高い魔法。それを止めているとはどういうことか新たな疑問が生まれる。それはそれとして右手で聖属性魔力を集め、中和の準備にかかっていた。


ミルカ「知らないわよっ!あん、おお♡オナニーしてると……っ止まるっぽいから、あれこれもう、30分はオナニーしまくりなんだからっ……は、早く解除しなさいっ…ん゛…♡」


ミーニャ「…………興味深い……これは発見。エッチなことをするとカウントが止まるなんて。ミルカ、眼に紫色の光が宿ってるけどそれと関係がある?クリトリス弄るの慣れてるね」 
 

ミルカ「人のオナニーガン見すんなぁああっ!ん、あ゛♡♡は、早くマジでっ!死、死んだらどうすんのよあーーーっ?そんなに私が嫌い?んおお♡」


ぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡


ミーニャ「別に僕は君のこと嫌いじゃない。すでに準備は進めている。その間観察しているだけ。ミルカ、ビーチバレーの時も思ったけどおまんこ綺麗だね。思ったより毛も薄いし。うわーびっちゃびちゃ。雌穴って感じ。むせそう」


ミルカ「〜〜〜〜っ……イグっ!あ゛っんんんん゛〜〜♡♡っ〜〜」


プシャッ♡


ミーニャ「おー足ピンアクメ。」


ミーニャが自分のオナニーや濡れそぼった陰部をジロジロ見てくる羞恥と屈辱もスパイスとなり、何度目かも分からない絶頂を迎える。軽く潮を吹き、ミルカは全身の力が抜けた。


ミルカ「〜〜…………くぅう……♡♡……」


ミーニャ「良し。準備OK。何はともあれ生きてて良かったね」


聖属性の輝きがどす黒いカウントダウンを浄化し、ミルカは死のカウントダウンから解放された。


ミルカ「……♡……か、感謝はするわ…」





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