656: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/05/30(金) 04:20:11.04 ID:L3dWqDjk0
2人の胸に媚薬入りローションが人間に擬態した魔族の手によって塗られていく。
「公平を期すために同じローションをまぶしますね。動かないでお願いします(なんだこの肉の塊!下品すぎるぜ)」
ヒイロ「ん、あっ……♡♡はーい……んっ」
「お嬢さんにもしっかり塗るぜ(何でロリ体型なのにこんな爆乳なんだよ、うほほほ)」
あすもでうす「ん……っ♡しっかり塗れ……はあっ」
にゅるーーーーー♡にゅるっ
にゅるるる〜〜〜♡
2人「んふぁあ〜〜〜〜〜〜♡♡」
マッド・ハッター(くくく、しっかり気持ち良くなっておる!良いぞ良いぞ)
レン「ローションでぬるぬるテカテカの爆乳も良いわね〜」
カミラ「谷間までローションまみれで2人ともパイズリ準備万端ね♡」
ヒイロ「ん、あ……ん……♡」
あすもでうす「んふ……あ……おい、長くないか?♡」
マッド・ハッター「そ、そうだもう良いでしょうパイズリ始めますよ!」
「も、もう少し塗らせろや……」
パイズリ担当の魔族がローション塗りも担当したが、あまりの座り心地に夢中になってしまっていた。改めて2体の魔族が2人の前に達、待ちきれない勃起した肉棒を露出した。観客達も納得の興奮だった。
「そりゃ勃起するよ」
2人が屈み、肉棒の目の前にヌルヌルの爆乳がセットされる。ここからは2人のパフォーマンス次第!
あすもでうす「ふはは。こんな恥ずかしげもなく勃起させおって。余のプリティな体つきに触発されてしまったか、情けない奴じゃ♡」
「アッシュちゃんのロリボディロリボイスに合わない爆乳が性癖すぎる…」
ヒイロ「頑張って勃起してますけど私のおっぱいに飲み込まれて、谷間の中でもみくちゃにされちゃう覚悟はできていますか〜♡」
「お、俺のも結構でかいのにそれでもヒイロの胸には飲み込まれてしまうのか。やべえ」
むにゅうう〜〜〜〜〜〜♡♡
2人の爆乳が同時に2本の肉棒を挟み込んだ!
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