ハーレム勇者のTSもの3【安価コンマ】
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657: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/05/30(金) 04:55:37.62 ID:L3dWqDjk0


「「くおおおっ……!」」


たぷっ……たぷたぷっ♡♡むに〜〜♡


あすもでうす「ほれ、ほれほれ〜♡ふふふ、雑魚チンポめが。どうじゃ至高のパイズリは。あん♡」


「ヤバいっ!ん、あっ!くうっ」


ヒイロ「審査員さんのチンポ瞬殺しちゃいますよ〜♡そんなチンポで私のパイズリを的確に審査なんてできるんですか〜♡はあ、んん」


ローションで滑りが良くなり、媚薬効果でパイズリをしている2人にも快感が生まれる。軽く喘ぎながら、擬態チンポをしごきまくる。


たぽたぽたぽたぽ♡♡っずっぽずっぽずっぽ♡♡


ぐにゅーーーーー♡♡っ


「「うおおおっお〜〜〜〜」」


びゃるるるるっ


あすもでうす「んああっ♡ふは、もうザーメン出しおったわ……んあ、雄臭……ふふふ、まだまだ味わって貰うぞ」


ヒイロ「んん゛♡サキュバスハーフにザーメンの臭いなんて嗅がせて、そんなに絞り取られたいんですね〜」


たぽぽぽぽっ♡♡ぐにゅっじゅにゅっ♡


マッド・ハッター「な、なんという乳圧っ。我々にもその威力が伝わります。2人とも自分の爆乳を両手で持ち上げ、補食咀嚼するようにチンポを愛撫しております〜〜!」


「あ、あんなの腰抜けちまう!」


あすもでうす「自分のザーメンで益々滑りが良くなってしまったのう♡♡ん、あは、はあ、はあ♡余のおっぱいを前に萎えている暇などないと知れ」


ヒイロ「ほら〜ほらほら。あの子との格の違いを見せてあげますよ〜♡」


ヒイロが手を離す。しかし余りの乳圧で、手を離しても身体を動かすことでパイズリを続行していた。


「うおおお……っ……!あ」

ずにゅっ!ずりゅっ♡♡


レン「手で挟まなくてもパイズリ出来るなんて!」


ヒイロ「雑魚チンポなんて手を使うまでもありません♡はあん」


マッド・ハッター「こ、これが勇者パーティ最大の爆乳の力なのか〜〜っ」


あすもでうす「ふん、そのような見せかけだけの技に意味などない♡ん、あん♡余のパイズリは王道のパイズリじゃ。ほれほれ」


たぽぽぽぽっ♡プルプル♡


「「うああああっ……あっ!はぁあ出る出るっ」」


びゅくくくっ!


カミラ「またほぼ同時。ふふふ、やるわね2人とも♡」




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