724: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/06/04(水) 03:40:42.69 ID:2Pxtjrt30
てっきりタジタジになるものかと思ってたけど、かなり乗り気ね。良いだろうバトルマスターと密着して優位に立てないことを教えてやるわ。
ミルカ「んあ♡素敵ぴょん♡じゃあそろそろアンドロス君のおチンポも気持ち良くしてあげるわよ〜」
私はアンドロスのボトムスを下ろそうとする。しかし、こいつは私の肩を抱き寄せ、身体の前後を逆にすると、私の背中を自分の上半身に押しつけた。アンドロスを背もたれにして私が座ってるみたいな体勢だ。そこから片腕をお腹に回し固定。もう片手で私の股間を弄り始めた。
くちょ…♡
ミルカ「ちょっ。あんっ♡」
アンドロス「その格好俺の嗜虐心を刺激する、破かせてもらうぞ」
タイツを引き裂きコスをずらし、私のクリトリスを指で押し潰す。や、やっば…マジで抵抗できなくなってきた……。
ミルカ「わ、私がやるって言ってるのに〜〜んんん゛♡」
アンドロス「雄とは自らの手で雌を悦ばせることに快感を覚えるものだ」
グリグリグリ
ミルカ「く、クリヤバぁあ〜〜〜〜♡♡こ、こんな……一方的に…わ、私のプライド的に…」
アンドロス「俺の前に兎として出てきた時から、お前は捕食される哀れな生け贄だったのだ。今夜俺はお前を戦士とは扱わん」
ミルカ「な、にぃ〜〜♡?」
アンドロス「雄に服従し、欲望を無理やり受け止めさせられる雌として扱ってやる。嬉しかろう」
ミルカ「やれるもんならやってみ……んぎゃあんっ!?♡♡」
喋ってるときにクリ潰すなぁーーーーーーっっ♡♡
アンドロス「やれるさ、俺を何歳だと思っている。一通り経験はしている。ここまで昂ったのは久々だがな」
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