725: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/06/04(水) 04:07:25.80 ID:2Pxtjrt30
くそっ♡マジでこいつのペースだ……。がっしり固定されて動けない。いや、もちろん本気で抵抗すればどうとでもなるんだけどそれはこの場に相応しくないレベルの抵抗になる。私から誘っておいてそんなガチ抵抗するのもみっともない。
ミルカ「はあ、はあ、はあ……♡あっ……くふぅうう♡」
ミルカ「ん゛んんーーーーー♡♡♡っ」
ずりずりずりっ♡
乱暴にクリを擦られると頭が真っ白に。声も我慢できないでこいつのペースになる。そしてそのまま、私は絶頂を迎えた。
ミルカ「クリっ……いっく……♡っっ〜〜っ!!」
ガクガクッ
アンドロスと密着してるため、私がイったのも手に取るようにわかっただろう。結局私はチンポを見ることすら無いままイってしまった。
ミルカ「はあ、はあ……ん♡」
ど、どうしてやろーか……調子に乗りやがって。
ミルカ「んびゅっ!?」
そんな悪態を心でついているとアンドロスが私の頬を指で鷲掴みにし、自分の方へ無理やり向けた。やめろっ。ブスになるだろっ!
アンドロス「今からお前を犯す。いいな」
爬虫類野郎が調子に………………。
…………。
……。
ミルカ「……………………ひゃい……♡」
ま…………い、いっか。新鮮だし…この後の交渉有利になりそうだし…………。
☆☆☆
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