ハーレム勇者のTSもの3【安価コンマ】
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726: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/06/04(水) 04:30:11.72 ID:2Pxtjrt30


アンドロスがギンギンに勃起したチンポを露出し、私に向ける。んで私は、中途半端に脱げたバニーというみっともない姿に、ガニ股蹲踞というみっともないポーズでそれを迎えていた。


ミルカ「アンドロス君のおチンポ逞しいぴょん♡こんなのに一晩中犯されるとか最高ぴょん〜〜っ」


もう私に歯向かうつもりはない。期待で股間から愛液が床に垂れちゃってるしダメだこれ。


アンドロス「女とは恐ろしいものよ、身震いするほど優秀な戦士の面と、浅ましい雌兎の面をあわせ持つ」


ミルカ「え、えへえ♡」


アンドロス「舐めてもらおうか」


べちんっ!とアンドロスのチンポが私の顔面を叩く。ま、マジで雌兎だわこりゃ…♡


ミルカ「すんすん♡はあ、チンポ臭でマンコ熱くなるぴょん、いただきまーーーーーぁ……す♡んれじゅ」


アンドロス「くおおっ」


口の中に魔物臭いチンポの味が広がる。女の脳を溶かす味だわ……一心不乱に舌を絡ませ、ご奉仕する。

じゅぼっ!れろーーーーーー♡


にゅぽっ♡にゅぽっ♡にゅぽっ♡


ずろろろ〜〜〜〜っ…………ぽんっ!!♡


アンドロス「おふう…………っ!く…闘いだけでなくこちらも達者なものだ」


ミルカ「えへへ〜♡んれ、じゅるるるぅ」


おーーー♡やべーーー♡マンコドロドロ……白目向きそう。ザーメン飲ませろ……♡


どびゅるるるるっ


そんなことを思っていたら、本当に特濃ザーメンが喉奥に叩き込まれた。思考も口の中も白濁に染まる。


アンドロス「〜〜くあ!あっ」



ミルカ「んぼぁ〜〜〜〜っ♡♡ごきゅ……ごきゅ……」





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