765: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/06/06(金) 14:57:37.25 ID:kJvnMUuW0
リンの表情がふやけ、舌が亀頭に向けてゆっくりと近付く。本来助けるべきニベルコルもあすもでうすも、あの堅物女がチンポに屈服する瞬間が見られるかもしれないと、見ることに意識が集中してしまっていた。
ニベルコル「だめですわぁ…リン様……ああ……そんな……おチンポに舌で触れては…」
ボソボソとそんなことをいいながら、顔を真っ赤にして両手で口を塞いでいるニベルコル。
あすもでうす(このガキも好き者じゃな)
メフィスト「なんか面白〜♪」
しかしリンの理性が活性化する。寸前で変身し、全身が茶色の体毛で覆われているフクロウへと変身した。大きさは人間形態とほぼ変わらない。
リン(オウルベアで殴り飛ばしても良いですが、あくまで目的はスカウト!ひとまずこの少年から離れます!)
リン「はあっ!」
フクロウ形態となったリンは声にエコーがかかったような状態になり、当然飛行が可能。バサバサと羽をはためかせ、舞い上がった。
ニベルコル「おーーー」
ユーノ「わ、す、すごいっ。でも……えいっ」
ビバババババッ
ユーノのアクメビームが再び放射される。しかしリンはエルフアグネアの無数の矢を躱し切った経験があるほどの俊敏性を持つ。その光線も避けた。
リン「未熟な技が私に二度通じるとでもっ……は……っ」
リンがフクロウ特有の首の稼働域を使い、ユーノを見る。しかしチャームは継続中。またしても極悪チンポに視線を奪われた。
リン(なんという神チンポ……♡)
ユーノ「えいっ」
ビバババババッ
リン「ぴゃおおおお゛おおっ♡♡♡」
気を取られたせいで2発目は被弾。猛禽類特有の断末魔を上げて墜落した。
ニベルコル「ああっ!フクロウ形態でアクメしましたわっ」
リン「ん、ぴゃ……♡♡っお゛……っ」
ガグッガグッ
巨大なフクロウが羽を広げて痙攣している。パッと見猟師に狙撃されたかのようだが、彼女を撃ち抜いたのはアクメビームである。
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