766: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/06/07(土) 19:16:10.12 ID:kKgNieP+0
リン(わ、私としたことが……♡身体が言うことを聞かない)
ガクンガクン
痙攣するばかりのリンにユーノが近付く。見た目は完全に巨大なフクロウなリンだが、ユーノは魔族だけあり同一人物だと受け入れ、そして強大な淫魔の血が雌ならなんでもいける守備範囲の広さをもたらしていた。
ユーノ「お、お姉さん変身できるんですね…ますます怖い。ぼ、僕に逆らえなくしないと」
そんなリンに改めて極悪ショタチンポが突きだされる。リンに抵抗できる精神力は残されていない。
リン「なんて極悪なチンポ……♡」
ユーノ「わ、うっ!?だ、だめだ。嘴だとちょっと痛い」
フクロウ形態のリンがフェラチオをしようとすれば啄むような状況になり、ユーノは引っ込める。ならばそのまま雌穴にぶちこむしかない。
ニベルコル「フクロウ状態のリン様のおまんこって、ど、どうなっているのかしらっ」
あすもでうす「さ、さあ(変身しようと性別は変わらんから普通にあるじゃろ。余も真の姿でも雌だしな。魔王の奴くらいじゃ例外は)」
ユーノが横たわるリンの脚を掴む。当然猛禽類の鋭い爪がついているためそれに注意し、フクロウの真ん丸の目と視線を合わせた。
リン「や、やめるのです……♡」
ユーノ「い、いやだ!僕はもう逃げ回るだけじゃないです」
もふもふで、若干白い腹部の体毛に覆われた腹部を両手で固定したユーノが挿入しようとする。しかし経験不足なためどこに穴があるか分からない。
ユーノ「あ、あれ、えーと。えーと」
リン「ちょ……そんな探しては……♡」
メフィスト「でも大丈夫かな〜?」
ニベルコル「何がですのメフィストさん」
メフィスト「フクロウって外性器がないんだよ。オスは精巣メスは卵巣が便が出るところと繋がってて、ここを総排泄口って言うんだけど」
メフィスト「普通はそこを擦り付け合うことで受精させるんだよね。あんなデッカイの入るかな〜」
あすもでうす「ずいぶん勉強したな、まるで鳥博士じゃ」
メフィスト「暇だからね♪」
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