ハーレム勇者のTSもの3【安価コンマ】
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790: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/06/08(日) 03:18:18.54 ID:UONV/u+J0

どくん、どくんと脈打ち注がれたザーメンをウルシの子宮が飲み込む。ゴブリンは至福を感じていた。


「勇者のマンコ最高だぁ……ぎひひ」


ウルシ「ん、はあ……はあ……あん♡」


最高の余韻と共に肉棒を引き抜く、ボタボタとザーメンが床に溢れた。


ウルシ「んあ、はあ……あ♡」


「ぎひひひ」


ウルシ「…………はあ……はあ♡あっしの穴、良い思い出になったようで何よりでさ小鬼の旦那……あんたさんの未来に幸あれ」


「え?ぎっ!!?」


ウルシがゴブリンの顔面をグーパン!ゴブリンは壁に叩きつけられ気絶した。


ウルシ「ん、ふう……はあ……こうするしかねえもんで。さて」


ウルシは膣内のザーメンを掻き出し急いで着替える。鍵束をゲットし、武器庫の場所も把握した。音を消しながら独房を出て通路を進む。深夜なのも幸いし誰とも会わない。


ざざざざっ


階段を上れば、確かに目的の武器庫があった。順番に鍵を試す!


ウルシ「刺さんねえなんてのはなしですぜ…」


ガチャン!


8本目の鍵が合い施錠が解除された。ウルシが急いで中に入り吟味すると、愛刀は確かにそこにあった。両手で握り、それを腰に差す。


ウルシ「〜〜〜〜〜〜っ……!」


ウルシ「慈愛の名に合わぬ、恐怖を魔王軍の皆さんに与えちまうことになるかもしれません!」




この日、ウルシは所在不明となった。




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