789: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/06/08(日) 03:07:26.06 ID:UONV/u+J0
ずぱんっ!ずばんっ!
ウルシ「あ゛んっ!んひっ!おんっ♡」
容赦のないゴブリンの腰振りがウルシの膣内を抉る。肉襞が緑色の肉棒を愛撫した。
ずろろろっ!ぐちょっ♡ずちゅ♡
ウルシ「ん゛ふうう〜〜〜〜♡♡激しいぃ〜〜!?」
「ぎひ、ぎひぎひぎひ、ぎひったまらねえええ」
ぱんっ!どちゅっ!ずんっ
ウルシ「ああぁあぁああ゛♡♡」
ウルシ(あ、頭が弾けそうですがっ……♡…聞かねえといけないことがあるっ……♡)
ウルシ「あん、んっ♡だ、旦那、ち、ちなみにっ、んおお♡」
「はあ、はあ、はあ!ぎひひっ。なんですかい。ひひっ」
ウルシ「ぶ、武器庫ってのは……んひっ!あひっ♡♡おお〜〜〜〜♪ど、どこにあるんですか?」
「ぎひ、ぎひっ、なんて締め付けっ!出る出るっ!勇者のマンコに俺のザーメンがっ……な、なんて?」
ウルシ「おおお……♡お、奥にそんなにグリグリだめえ♡♡ぶ、武器庫ってどこにあるんでさっ!?」
「んぎひい〜〜〜〜♪あーーー。武器庫はこの通路を突き当たりを右に行って階段上った先でさっ。出すっ!お、おおおっ!おーーー」
ウルシ「!あぁ゛あ〜〜〜〜っ!あ!あ!」
びゅるるるるるるっ
ウルシ「あ゛ーーーーーー♡小鬼ザーメンたぷたぷぅううう〜〜〜〜〜〜っ…………」
「ぎひーーーーー♪…………っ」
1002Res/900.05 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20