846: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/06/13(金) 21:18:29.85 ID:5KXyMkJC0
浴室から上がったレンがピンポン玉大のアイテムを取り出す。これは残り一個となったふたなり化の闇魔法が内包された魔石である。
レン「ねえねえ、シアこれでチンポ生やしてくれない?ミーニャがいないとこれ使わないと生やせられないし」
シア「アタシがチンポを?良いよ〜♡レンのおまんこたくさん犯してあげるっ」
レン「それも良いんだけどヤりたいことがあって。んふふふ」
☆☆☆
2人は裸でベッドに上がる。シアの股間には闇魔法で生やされた肉棒が備わっておりそれはレンのドスケベボディに反応し勃起していた。
レン「やは〜♪シアったらチンポ足の裏で挟まれて気持ちよくなっちゃってるね〜?」
シコシコシコシコ
シア「あひっ♡あっあっ!れ、レンの可愛いあんよにチンポサンドイッチされてるう〜〜〜〜♡♡」
向かい合った2人。レンは左右からシアの肉棒を挟み、足の裏でにゅこにゅこと刺激し始める。レンがヤりたいこととはシアを足コキプレイでイカせまくるプレイのことだった。
シア「ひぃいいっ♡あ、アタシのおちんぽ足で扱われちゃってる……っ」
レン「足の裏からビクビク感じてるのが伝わってくるわよ。シアってば聖剣士の癖に足コキに即敗北しちゃうの?んふふ」
シコシコシコ
シア「ふあ、はあっ♡♡ん〜〜〜〜っ。あ、あっ」
レン「足の裏に引っ張られて腰ガクガク浮かせてる♡ダサっ」
シア「そ、そんなこと言うんだっ♡ひいっ。は、敗北なんてしないもん♡あ、ああ、あーーーー♡」
レン「へえ〜今から1分我慢できたらあたしのおまんこに朝までお仕置き種付けさせてあげるっ♡」
シア「わ、ほんとっ、よーーーしっ♡ふーーーーふーーーー」
☆☆
8秒後。
シア「無理〜〜〜〜♡足コキ気持ちよすぎいひぃいいいーーーーっ♡♡雑魚チンイグッ!♡♡」
ドビュババッ!
レン「楽勝〜〜〜〜♡足の裏にシアの濃厚ザーメンかかっちゃった〜♪」
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