847: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/06/14(土) 01:59:18.80 ID:dxH6R4oO0
シア「はひ、ひあ♡」
レン「嫁チンポ瞬殺するの楽し♪」
嫁たち3人は性癖:レンだと言えるほどベタ惚れしている。それはレンがTSしようと関係ないほどだが、そんな相手からの足コキは抗える術などない。
シア「ズルいよぉ。レンのぷにマン思い出したら我慢なんてできないし♡んひ」
レン「我慢できなかったからあたしが気のすむまで足コキ射精の刑ね」
シコシコシコシコ
シア「ひぐっ、あっあっ♡あーーー」
レン「王国随一の剣士の癖にこの棒の扱いは素人なのね。あたしが特訓してあげる」
ぐりーーーーーっ
シア「んひゃぁ♡」
☆☆
レンは立ち上がりシアの肉棒を踏む。今度は雑魚チンポが足の裏とシアの下腹部に挟まれた。
ぐりぐりぐり♡
レン「勇者パーティのチンポなんだからこれくらい扱っても平気だよね♪」
シア「ほ、本当に足蹴にされてるぅうう〜〜〜〜♡♡んひゅうううっ」
ガクガクッガク
足の裏でしごき、親指と人差し指の間にチンポを挟みしごく。シアのチンポが2回目の射精を迎えるのも時間の問題。
レン「ほらほらほら〜♪ぶち込められなかったあたしのおまんこ見ながら足でイっちゃえ」
スコスコスコ
シア「あ、あ、ああっあ〜〜♡」
裸で足コキするレンの陰部をシアは見る。勇者の股間も興奮で濡れており、それがさらに聖剣士を昂らせた。
シア「ひいいい〜〜〜〜〜〜♡」
1002Res/900.05 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20