848: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/06/14(土) 03:09:09.31 ID:dxH6R4oO0
レン(シアのチンポが爆発寸前なのが手に取るようにわかる)
しゅこしゅこしゅこ
シア「あ、でるっ♡いくっいくいくっ♡」
レン「我慢できるようになるまで先は長そうね〜。それっ」
ぺしっ ぶるんぶるんっ!
びゅばばばっ
シア「ひぎーーーーー♡♡っ」
トドメの刺激で軽く蹴り飛ばし、シアのチンポはメトロノームのように揺れながら射精をきめた。
レン「あははは蹴られて射精させられちゃったわね」
シア「ほ、ほあ……っ♡ひ……っこんなことされたら……特訓どころかレンの足コキ大好き雑魚チンに調教されちゃうよぉお♡♡」
凛としたポニテ剣士は幸せアへ顔を惜しみ無く晒しながら足イキを堪能する。チンポは更なる足蹴を求め勃起を萎えさせない。
シア「んひゅ♡」
レン「そんな幸せそうな顔されたらもっとイカせたくなっちゃう!」
☆☆
レン「ん♡あたしのおまんこ舐めなさせながら足でイかせてあげる〜」
シア「んんん゛♡♡んっ〜〜〜〜♡♡!」
仰向けのシアの顔面に座り股間を押し付けながら、レンは両足でチンポを愛撫する。
しゅこしゅこしゅこ
シア(れ、レンのおまんこが顔にっ♡こんなのっ)
シア「じゅるるるっ♡れろれろっんん゛ん゛!」
レン「あぁっ!♡すっご……吸引力ぅ。こういう妖怪みたいじゃん(?)」
シア「ふーーーーーっふーーーーー♡♡」
自分の雌汁を吸われながらもレンはますます顔に股間を押し付け、卑猥に音を立ててチンポを足で擦った。
にゅるるるっ♡にゅるーーー
シア「ん、んん゛ひいっ♡」
1002Res/900.05 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20