850: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/06/14(土) 03:48:21.58 ID:dxH6R4oO0
☆☆
3回足で瞬殺されたシアへのトドメは、耳元で囁きながらの責めだった。レンはシアの隣に添い寝し、片足で器用にチンポを愛撫している。
すりすりすり
シア「あ、ふあ、あん、ひう♡」
レン「3回も足でイカされちゃったね。変態雑魚チンポ剣士♡」
シア「んひい♡」
レン「ざーこざーこ♡」
シア「ふぁああ〜〜〜〜♡♡」
耳元での蕩けるような罵倒にシアは脳まで犯されたように声をあげる。この声だけで何回でも射精できる気がしていた。
すりすりすり
シア「ダメだよ〜〜♡♡ひゃああ。レンっ♡」
レン「ダメダメ言いながら雑魚チンポは喜んでるわよ〜♡」
シア「ひいいぃ〜〜♡」
レンの言う通りシアのチンポはすぐにでも4回目の暴発をしそうな状態で、なんなら自分で腰をヘコヘコ動かしてレンの足に甘えていた。
レン「4回目の足コキアクメ、情けない声出して堪能しようね〜♡」
シコシコシコシコ
シア「イグッ♡♡ううふぅ〜〜〜〜〜〜♡♡いゃあぁあっ〜〜♡♡」
びゅるっ!びゅくく
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