851: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/06/14(土) 03:59:57.08 ID:dxH6R4oO0
シア「は……っ……♡はあ……♡」
全身汗だくで息を乱すシア。痺れるような快感に満足感はあるが、少し不満もあった。
シア(レンと沢山ちゅーしてエッチもしたかった。まあ、こういうのもたまにはいいけど…♡)
しかしそこは流石勇者、パーティメンバーの気持ちを見抜いたように覆い被さり、ベロチューをきめた。
レン「ん、ちゅうう……♡♡」
シア「あ、ふぁ……しゅきい♡」
レン「折角二人きりなんだから、密着して愛し合いたいもんね〜♪分かるわよシア、あたしも同じ気持ち♡」
シア「〜〜♡レン〜〜っちゅうう〜〜」
レンの合法ロリ体型に備わっている爆乳と、それよりも一回り小さいが十分巨乳なシアの胸が密着しねっとりとしたキスを続ける。
レン「まだ出せる?あたしのおまんこに搾り取ってほしい?」
シア「うんっ♡うんうんうんうんうん♡」
レン「えへへ〜♪じゃ、あたしのヤりたいことヤらせてくれたお礼に沢山おまんこで気持ちよくしてあげるわね」
シア(あたしの気持ち分かってくれるレンの最高だよぉ〜〜〜〜♡)
2人は当然のように朝まで絡み合った!
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