962: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/06/21(土) 23:42:07.84 ID:oI4Z7JP80
ミーニャが近づき、120pの爆乳をアルカネットの爆乳に押し付ける。人間からサキュバスへのセクシャルな接触挑発に観客はヒートした。
「これまでアルカネット様の爆乳に自分の胸を押し付けるような雌いたかよ」
「サキュバスであるアルカネット様のおっぱいにも負けてないって自負心がなければできないわ」
むにぃ♡
アルカネット「く〜〜〜不遜!アルちゃんに向かって人間ごときの乳を押し付けてくるとは不遜やで」
ミーニャ「秒殺してさっさと終わらせてあげる」
「流石は勇者パーティの賢者だ!見事アルカネット様から横綱の座を奪えるのか!いよいよ手マン相撲が始まる!」
わぁああああぁっ
「さあレフェリーのミス・ジャッジが二人の間に入り、立ち合い開始の準備が整ったぜ!」
「お二人とも用意はよろしいですね。3本勝負の先に2勝した方の勝利。敗者はペナルティの後自分の本拠地に強制送還され戦線離脱となります」
2人が同意すると、ドミノマスクを被ったミス・ジャッジが一歩下がり、2人はお互いの陰部に自分の指を2本挿入させた。手マン相撲への高揚で十分なほど濡れている。
アルカネット「んは……っ♡」
ミーニャ「ん、ふう…」
ぬちゅ…
全裸で中腰の体勢でお互いの股間に指を入れる2人の爆乳の姿は奇妙だが、この空間ではスーパーボウルのキックオフに匹敵するエンターテイメントだった。
アルカネット「サキュバスにおまんこに触れられた時点でアンタに勝ち目はないで」
ミーニャ「でもこの雑魚マン、僕の指に甘えるように吸い付いてくるよ」
アルカネット「やかましいわっ」
身体がお互いに密着している関係上、手マン相撲は相撲と違ってお互いの呼吸をあわせて始めるわけにはいかない。コロシアムのドラでスタートの合図としていた。そして2人は手マンをしあい、相手を絶頂させたり快感を与えることで足の裏以外を地面に付けたら勝ちとなる。一応円から出ても負けとなるが、それを狙って力技で外に出すことは手マン道に反する行為とされ、あくまで長期戦になり2人がジリジリと動き、図らずも出てしまった場合に認められる。
額と爆乳を擦り合わせ、お互いの膣内の熱を指で感じる2人が試合開始のドラを待った。
「試合開始ーーーっ」
ゴワァアンッ!
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