995: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/06/24(火) 22:53:51.14 ID:ldzy0CNi0
>>773あたりから分岐💪
あすもでうす「小者だった貴様が武器を得たのも余の力がゆえ。どうじゃ、頭が高いとは思わぬか」
ユーノ「う、う、う」
あすもでうす「余もそれを探しておってな、渡して貰おうか。そして貴様を魔王軍へ斡旋してやろう。余は顔が広いからな」
あすもでうすの力の塊である闇のダイヤモンドを差し出すように手をユーノに伸ばす合法ロリ。
ユーノ「い、い、い、いやだっ!」
あすもでうす「むう!?」
リン「あひ……♡♡」
ユーノから淫の魔力が溢れる。首からかけたこのダイヤモンドのお陰でユーノは雌限定だが戦う力を得た。未熟な淫魔はダイヤモンドを渡せばまた弱い雑魚魔物に戻ってしまうのではないかという恐怖に飲まれ、害意のある魔力を放出する。
あすもでうす「しまったっ」
ニベルコル「あの雑魚ちゃま説得失敗いたしましたのー!?リンさんを避難させ終わってませんわよ!」
メフィスト「うわーすごい魔力」
紫色の湯気のように洞窟内に広がっていくユーノの淫の魔力。周りに倒れているサキュバス達が反応した。
「んひいっ!!♡♡」
「イグっ!!イグーーー♡♡」
その場で絶頂を迎えるサキュバス達。エロの達人である彼女達すら魔力だけでアクメを決めさせる凄まじい能力は、ニベルコルやリン、あすもでうすも飲み込んだ。
あすもでうす「この未熟者がっ!く、やばっ……んぐひぃっ!♡♡」
ニベルコル「な、なんですのこの魔力はっ。お、お股がぁ!?ムズムズ……んぐふぅ〜〜〜〜♡♡っ!?」
リン「のほおおぉおっ♡♡イグイグっ!んぐ〜〜♡」
1002Res/900.05 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20